奏が複数を相手にする接近戦の基本を少年に教える場面は意外と感動した。
最後の、バイト先に甲斐崎ってのも良かった。先週に続き見事な引きだ。

だけど全体的にギャグパートが今いち。脇キャラのお約束はくだらない。
弁当の件で揉めたり、マルオが合コンでびびるシーンは正直いらないかな。
キャンディーズのスーからかかる電話や、妹の彼氏。この辺もつまらない。
唯一笑えたのは、奏が背中にすがる由岐を咄嗟に一本背負いで投げた場面。
更に腹部を蹴ろうとしたがマルオの叫びで我に返った。さすが軍隊上がり。
ゴルゴ13の「奴の後ろに立つな、命が惜しければ」を思い出した。
(以上、昨日10月26日放送の感想)
相葉弘樹の演技の幅の広さを感じた。こうゆうシリアスな流ノ介もいいね。
ひと踊りした後、いつもの流ノ介復活。立ち直りの早さに笑った。

面を被って踊るシーンに歌舞伎メイクの流ノ介の映像を被せて欲しかった。
去り際に新太郎が呼びかける為には、その方が効果的なのかもしれないが、
せっかくの舞の場面で、流ノ介の映像が一切無かったのは絵的に寂しい。
一見サムライハオーは二体のロボットが前後に並んでる様に見えるけど、
実は足元でちゃんと合体されている。後ろの牛は金屏風扱いだな。
剣を回し獅子龍猿熊亀兜蛇木虎烏賊海老牛の文字が浮かぶ画がかっこいい。
(以上、昨日10月25日放送の感想)
辞典を更新
仮面ライダートークを更新
アルバムを更新
プロフィールを更新
フリーページを更新
http://y392nosaka.hp.infoseek.co.jp/index.html
FFFTPに接続したのは3月以来だ。随分と間が開いてしまった。
本当に久しぶりなんで、タグ打ちやテーブル囲みを思い出すだけで一苦労。
でもなんとか最後には勘を取り戻せた。まだもうろくしてないようだ。
辞典はちょっと多めの17語をアップ。自己紹介は3ヵ所程追加変更した。
ライダートークは1年前を思い出しながら書いた。アルバムも順調に更新。
フリーページが一番時間が掛ったかな。長くなりすぎるので幾分か削った。
手打ちの醍醐味は、思い通りに表示させられる事。
ブログをやってるだけでは得られない楽しさが沢山ある。
その楽しさを久しぶりに味わえた。
別に頻繁にやらなくてもいい。余裕がある時に楽しめればそれでいいのさ。
これからも気楽に歩いてゆくぜ。








