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新しいプラットホームは用意された!! さて…、今日はどんな想いを発車させようか・・・
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 2011/09/20 Tue 17:34:19
懐かしい戦隊ヒーローの勇姿を拝めるだけでも、充分に嬉しかったのよん。
が、更に「みんな!スーパー戦隊全ての力を終結して地球を守るんだ!」。
この低くドスの効いた任侠風味のカッコいい声は…アカレンジャー海城剛。
ほほほ本物の誠直也の声だだだ。

その直後のOPでのテロップに誠直也の表記があり大喜び。
さすがスーパー戦隊シリーズ35作記念作品だけのことはあるじゃないか。
第1作の秘密戦隊ゴレンジャーから観ている大きなお友達への大サービス。
残念ながらその後の本編には出ず冒頭の台詞のみの出演だったが大満足だ。

アウトロータイプのゴーカイジャーは、過去戦隊に変身できるのが凄い。
仮面ライダーディケイドの戦隊版って感じだ。
今週は秘密戦隊ゴレンジャーに魔法戦隊マジレンジャー、
そして侍戦隊シンケンジャーと、自分好みの3戦隊にゴーカイチェンジ。
こりゃ毎週楽しみだわ。
(以上、昨日2月13日放送の感想)

2011年2月14日(月)

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タグ: スーパー戦隊シリーズ

FC2ジャンル:テレビ・ラジオ - FC2テーマ:海賊戦隊ゴーカイジャー

 2010/02/14 Sun 23:59:59
護星天使だからゴセイジャー、五星戦隊ダイレンジャーを思い出す名前だ。
くちびるのある仮面が、未来戦隊タイムレンジャーを思い出させる。
全員の下半身が白ってところで、超獣戦隊ライブマンを思い出した。
goseijya.jpg
流星のデレプタの声が、名探偵コナンの毛利小五郎をやってる小山力也だ。
大昔、仮面ライダーBLACK RXで霞のジョーを演じた元俳優の声優。
幹部ポジションだし1話で消える事無く当分この人の声が聞ける、嬉しい。

変身や必殺技にカードって平成ライダーでは結構あったが戦隊では初かな。
「諦めない」とゆうスーパー戦隊シリーズ永遠のテーマが、最初から全開。
主人公達が天使ってことで少々メルヘンチック、ほのぼの系?面白そうだ。
 2010/02/08 Mon 23:59:59
「丹波なぜ判らぬ!志葉家だけ残っても意味はないのだ」という姫の言葉。
これで嫌われ役の丹波が目を覚まし双のディスクを丈瑠に渡す場面は感動。
姫様一途なゆえに暴言は吐くけどいい奴だった。
結果そのディスク大活躍。
shinkenjya2.jpg
もはや伝統となった変身前の顔出しでの名乗りのかっこいいこと。
そして少なかったけどスーツ無しのチャンバラもあって、サービス満点。
サムライハオーがはがれていきシンケンオーでとどめってのが素晴らしい。

丈瑠の「今の内に言っておく…」のあたりでは、思わず目頭が熱くなった。
最後の一撃肉を切らせて骨を断つ直前に6人の会話で盛り上がりは頂点に。
ラストは、姫と丹波と家臣達が順に去っていくしんみりとしたお別れ場面。
彦馬の「此処がこんなに広いとは…」の台詞が泣かせるじゃないか。

侍戦隊シンケンジャー、本当に面白かった。
1年間本当に楽しかった。
そして感動と興奮と満足の大団円、本当に良い最終回だった。
あっぱれ!!
(以上、昨日2月7日放送の感想)
 2010/02/01 Mon 23:59:59
「無礼者! 年上であろうと血が繋がってなかろうと、丈瑠は私の息子。
志葉家十九代目当主である。頭が高い! 一同控えろ!!」
なるほどその手があったか。
綺麗にまとまりそうで安心した。
姫は戦闘力の素晴らしさだけでなく、なかなかの頭脳派でいらっしゃる。
その上、家臣や影武者を思いやる優しさも兼ね備えていて正にあっぱれ。
shinkenjya2.jpg
劇場版でシンケンレッドが使った恐竜ディスクをシンケングリーンが使用。
殆ど役に立ってなかったが、映画館に行った人への密かなサービスですな。

今回のサブタイトルは最後大決戦だけど、本当の最後の大決戦は次週だ。
いよいよ来週が最終回。泣いても笑っても来週の30分で終わってしまう。
こんなに終わるのが寂しく感じるのは、魔法戦隊マジレンジャー以来かな。
(以上、昨日1月31日放送の感想)
 2010/01/26 Tue 23:59:59
やれ大馬鹿野郎共とか、これは謀反だとか、丹波が憎たらしいことを言う。
それを姫が根底から否定して、更には侍達を思いやる優しい台詞を述べる。
その一部始終を彦馬と寿司屋が偶然立ち聞きしてるのは強引といや強引だ。

でも流れ的には文句は無い。
姫出陣時に「寿司屋で良ければお供するぜ」。
ここにきて初めて五月蝿くてうっとおしかった寿司屋がかっこよく見えた。
先週の千明に続き寿司屋も姫の良い部分を知り反発心が消滅。
いい流れだ。
shinkenjya2.jpg
流ノ介が立ち直る過程に釣りの時の黒子をもってくるあたりも素晴らしい。
「あんたが命を預けた殿と言うのは志波家当主という器か?」重い台詞だ。
そのやりとりを姫が立ち聞き。
なんか立ち聞きが多いけど全く文句は無い。
(以上、一昨日1月24日放送の感想)
 2010/01/17 Sun 23:59:59
「殿様しんどかったやろな。…うちが殿様殿様って言うたんびに、
辛い思い、してはったんかな」と嘆くことは。
実にことはらしい台詞だ。
ことはが姫で丈瑠が執事を演じた時の話を思い出さずにはいられない。
shinkenjya2.jpg
丈瑠を助けに行こうとしない流ノ介の肩に、茉子がそっと手をやる場面は、
一番冷静を保ってる茉子らしい描写。
流ノ介の苦悩をお見通しなんだろう。
ラストの流ノ介の「との?」の絶叫が全てを語っていた。
流ノ介らしい。

最初は姫に反発していた千明も、家臣想いの姫に忠誠心を動かされた様子。
「もっと憎たらしいお姫様だったら簡単だったのにな」と千明らしい台詞。
4人の侍がそれぞれの『らしい』反応を見せた。
本当に見事な展開だった。


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