かずにっき(にっき+とらにっき+つぶやき)
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新しいプラットホームは用意された!! さて…、今日はどんな想いを発車させようか・・・
とわのがくえん 
 2004/07/31 Sat 23:59:59
夜中、大汗かいて目が覚めた。
クーラーかけっぱなしは身体に良く無いとタイマーをかけたが、
冷房が止まったら、やっぱり暑く寝苦しい。
冷蔵庫からビールを手にし、やっぱり我慢して麦茶をひと飲み。

水分を補給し、タバコを一服ふかすが、目がさえてきた。
なんのきなしにテレビを付けたが、それがいけなかった。
前日の雨で流れた高校野球大阪大会決勝戦がやっていた。
大阪桐蔭対PL学園という、なかなかのいいカード。
録画なのだが見入ってしまった。

ほぼPLのワンサイドゲームなのだが、桐蔭も意地を見せ、
ホームランを打ったり、ファインプレーを見せたりと、対抗する。
結果はPLの勝利。おめでとう。甲子園でも頑張れ!

最終回ベンチで泣き崩れている球児に感動。
翌日、職場にて襲ってきた睡魔に後悔。
巨人戦(20回戦) 
 2004/07/31 Sat 23:59:57
4対3 勝利♪
初回1点を先制された先発の福原。しかしそれ以降しっかりと抑える。
試合が動いたのは4回裏、ノーアウト1塁で金本のバンドをきっかけに逆転。
7回にも今岡の決勝打で加点する。そのまま4対1で逃げ切るかと思われたが、
8回に安藤が小久保とぺタジーニにそれぞれソロホームランを打たれ、
1点差に迫られたところを、ウィリアムスが守りきった。
勝利!
打○
投○福原・9勝7敗 ウィリアムス2勝2敗10S(福原・安藤・ウィリアムス)
場☆甲子園・18:00
巨人に勝利!
「前日の屈辱を晴らす、4回の逆転劇に大歓声。
またも先制されイヤなムードが漂う前半だっただけに喜びが大きい。
さすが最強打線だけあってホームラン2本を安藤は喰らっちまったが、
所詮一発を狙うだけのこと。1点差をウィリアムスがよく踏ん張った。
これで巨人に対して14勝6敗。勝ち越しに王手。
しかも金本の連続出場・タイ記録を白星で達成。気持ちが良い。
翌日に新記録をもちろん白星で、しかも宿敵・巨人戦で達成してもらいたい」
気にいった 
 2004/07/30 Fri 23:59:59
しばらく行かなかったら新メニューが加わっていた。
『玉子とじ』と『生玉子付き』の2種類があった。
よだれをたらしながら、まず『玉子とじ』を注文した。

やはり牛肉は美味しい。
他の具の、焼き豆腐・うどん・ネギ・椎茸たちにも、
玉子がうまくからまってて実に美味しい。
きっと『生玉子付き』は、すき焼きの様な味が楽しめるんだろう。
今度は是非こっちを注文しようと心に堅く誓った。

吉野家の新メニュー、牛鉄鍋膳。
アツアツの鉄鍋に盛られた牛肉入りすき焼きに玉子とご飯で380円。
「うまい」「やすい」で気にいった。
「はやい」に関しては、注文して来るまで多少時間はかかるものの、
たいへん気にいった。
もはや豚丼や牛カレー丼に変わって、
吉野家での定番オーダーとなる事、間違いなし!
巨人戦(19回戦) 
 2004/07/30 Fri 23:59:57
1対8 敗戦
先発のホッジスがいきなり打ち込まれる。
1回の清水と3回の阿部に、それぞれソロホームランを打たれ、
後半7回表に、桟原がぺタジーニのソロホームランを打たれた時点で8失点。
その間、打撃陣は高橋尚に対し僅か1得点と低調。大差で敗退した。
敗北!
打●
投●ホッジス・1勝2敗 (ホッジス・三東・桟原・吉野・牧野)
場☆甲子園・18:00
巨人に敗北
「ポンポンとスタンドに放り込むさすがの最強打線に比べ、
1本も打てなかった打線にがっかり。
高橋尚に、いいように遊ばれた感じで残念でならない。
守りもお粗末で、期待の新外国人ホッジスも、
良かったのは初登板の時だけなのか。これはもう少し様子を見たいが・・・。
とにかく敵の3連勝中の勢いを、
延長サヨナラの勢いで黙らせる事が出来なかった。残念でならない」
また始まったか・・・ 
 2004/07/29 Thu 23:59:59
7月7日の日記で書いた、メーリングリストの事。
話題に便乗し、自分のサイトを宣伝するメールが、
あまりにも多過ぎて迷惑だとの、2・3人の人が苦情のメールを流し、
しばらくおとなしくなっていた。
しかし、ほとぼりが冷めたここ2〜3日、
また1部の方が1つの話題を振った為、わんさかメールが流れ出した。

別に読まずに即行削除を繰り返しているので、
1日に10通以上でも、メール削除の回数が増えるだけの事。
まぁアクセスが欲しい気持ちは解かる。

が、毎日同じお馴染みの便乗宣伝大好きな方の登場に辟易。
1度も訪れた事の無いそのHPの管理人の名をすっかり覚えてしまった。
メールの内容は読んじゃいないが、チラと見える本文がつまらない。
MLの反響が多いだの、何度も参上失礼しますだの、今回も私の意見を・・・だの、
ほんまにこの人のサイトは賑わっているのかどうか疑わしい。
で、受信一覧のタイトルにその度に名前が目に付くのがうっとーしい。
もう即行削除。

そんなに頻繁にメーリングリストに労力を傾ける前に、
パソコン以外のオフも楽しんだらどうかと思う。
中日戦(20回戦) 
 2004/07/29 Thu 23:59:57
8対7 勝利♪
1回に3得点で先制したが、
先発の井川が2本のホームランを浴び、逆転される。
6回にも1点追加され3対6となり、
迎えた7回の裏、再び金本が3ランホームラン。
藤本のソロホームランも加わり4得点し、
7対6と試合をひっくり返した。
ところがそのすぐあとの8回表、
同点に追いつかれ延長戦。
12回裏の2アウト1・2塁の場面で、
勝負を決めたのは矢野のタイムリー。
勝利!
打○金本・24号2ラン 25号3ラン 藤本・5号ソロ
投○マイヤーズ・1勝1敗(井川・三東・藤川・ウィリアムス・安藤・マイヤーズ)
場☆甲子園・18:00
中日に勝利!
「金本が2本塁打5打点の大活躍だったのが、とにかく嬉しい。
井川はどこの球団にもマークされ、随分とホームランを喰らうようになった。
しかし打線が爆発すればやはり競り合いでも勢いで勝てる。
それだけの戦力はある筈だ。
バカスカ打って大量得点し、すぐにバカスカ打たれて負けるのが昔のタイガース。
5回表に逆転された時、
そんなイヤな過去がオーバーラップしたが、矢野がやってくれた。
この勢いをそのまま憎き巨人にぶつけて欲しい」
 2004/07/28 Wed 23:59:59
本当に感謝の気持ちでいっぱいだ。
500話を越える大好きだった長寿番組。
1話から小出しに少しづつ(50話位づつ)再放送してくれる。
前回その3期が、去年の年末に終わった。
本日、サンテレビで、その第4期の放送が開始された。

甲子園の高校野球の期間を除いて、またしばらくの間、
月〜金の予約録画でたっぷり楽しめる。
非情の犯罪捜査に挑む、心優しき戦士達。
彼らの活躍がたっぷり楽しめる。
めちゃくちゃに嬉しい。

特捜最前線の再放送が再開。
本当にサンテレビに対して、感謝の気持ちでいっぱいだ。
中日戦(19回戦) 
 2004/07/28 Wed 23:59:57
9対10 敗戦
2対2で迎えた3回表、
先発の杉山が立浪にソロ、渡辺に3ランを打たれ引き離される。
4点をリードされた3回裏、
金本の2ランホームランで2点差まで追い上げ、
5回に2点を加えられたその裏に、3点を返し、点差は2点。
9回に柳沢にソロを打たれたその裏に、
相手守備の乱れにつけ込み同点に追いついた。
しかし延長戦11回表、
ノーアウト1・3塁から渡辺にタイムリーを放たれ5連敗。
敗北!敗北!敗北!敗北!敗北!
打●金本・23号2ラン
投●安藤・4勝7敗4S (杉山・牧野・三東・桟原・ウィリアムス・マイヤーズ・安藤・藤川)
場☆甲子園・18:00
中日に敗北
「失点したその裏ですぐに得点する打の奮起は垣間見れた。
金本もようやく復活の兆しが見えたし、
苦手な山本に、いい思いばかりはさせなかった。
序盤からリードを奪われ同点まで追いつけなかった試合が続いていたが、
なんとか同点まで追いつけた。
しかし延長戦にまでして粘ったにも関わらずあと1点に泣いた。
非常に残念だが、なんとか打てる打線が戻った感じがして、
見ていて面白かった。・・・等と言ってはいられない!
ひどい5連敗に気が滅入る」
たちっぱなし 
 2004/07/27 Tue 23:59:59
彼女のプレゼントがわからない。
昇格試験の必勝法がわからない。
趣味の経験値習得がわからない。
じゃんけんの確率がわからない。
特殊能力習得機会がわからない。

とっとと買って帰り、プレイしながら読めばいいのだが、
他の記事が、ほとんど興味のないものばかり。
たった10ページの為に、1冊買うのもなんだかなぁと思い、
立ち読み客の多い大きな本屋で気兼ね無く熟読した。

サクセスの攻略には、試合で腕をふるうのも当然ながら、
やはりそれなりの知識も必要だ。
ファミ通PS2の記事「実況パワフルプロ野球11攻略」。
まぁ他に何もゲームをしてないので、そこだけじっくり立ち読みし、
早速帰ってプレイ開始。
3日目で、ようやく7人完成。まだまだ先は長い。
中日戦(18回戦) 
 2004/07/27 Tue 23:59:57
2対6 敗戦
失策と2つの死球が絡み、先発の下柳がいきなり1回に4失点。
2回裏、アリアスのソロホームランで1点を返すも、それ以上が出ず両チーム0行進が続く。
相手の先発川上から僅か4安打しか打てず、7回裏にもう1点返すのが精一杯。
これで4連敗となり、借金は2に増えた。
敗北!敗北!敗北!敗北!
打●アリアス・22号ソロ
投●下柳・7勝2敗 (下柳・金沢・藤川・三東)
場☆甲子園・18:00
中日に敗北
「打撃陣の調子が悪すぎて、
なおかつ不甲斐ない大量先制点を奪われたのでは、もう試合にはならない。
リードを先にとれない今の状況じゃ、首位のチームに勝てる訳が無い。
4番金本の不調をはじめ、みな夏バテしてしまったのか。
このままずるずる落ちていったら、それこそ1986年の再来だ。
それはものすごく恐ろしい・・・」
剣・第26話 
 2004/07/26 Mon 23:59:59
よくありがちな展開だ。
主人公が、もっと強くなる方法を聞かれても教えず、
自らが戦いの中、見失っていたものを見つけた時、
よくぞ気付いたなと言ってパワーアップアイテムを渡す。

その展開の為の、唐突な登場だった嶋。
主人公を追い詰める為に、圧倒的な力を露出した大地。
そして今までの不甲斐なく脇役より目立たない設定の主人公。
それが狙いだったのかと気が付いた。
始や橘に比べ目立たなかった剣崎がようやくクローズアップ。

しかし、そんな製作側が用意した主人公に注目させる手法や、
お決まりのフォームチェンジなんかよりも、
カリスの正体と、橘と睦月の関係が気になって仕方無い。
もっと最後まで暗躍すると想像した大地もあっさり封印された。
所詮、剣崎を盛り上げる為の道具だったのかと思うと残念だ。
今更、主人公に注目させようとしても、
心は既にカリスと橘に向いていて、もう戻らないってば。
11日遅れでスタート 
 2004/07/25 Sun 23:59:59
難波・日本橋の電気屋街に出かけた。
あちこちをぶらぶらとウインドショッピングし、
いよいよ、お目当てのゲームソフトを求めて、
ゲームショップに足を運んでみたら、ア然とした。

目的地のゲームショップは無くなり、ガンダムショップに変わっていた。
店内がガンダム一色で、いろんな商品がデスプレイされており、
2階はガンプラばかりで、なかなか楽しい。
しかもそのビルには、こんな看板が飾られていた。
20040725.jpg
おもわず写真を撮り、見物もそこそこ。
欲しいゲームを買って、早く帰ってやらないといけない。

結局、難波駅の方まで戻って、無事に購入。
欲しかったのは、6月17日の日記で書いた『実況パワフルプロ野球11』。
今夜からまた毎年恒例の、
睡眠時間が削られ、サクセスモードで選手育成の苦労がしばらく続く。
発売日から11日が経ったが、今年も頑張るぞと意気込む。
 2004/07/25 Sun 23:59:57
6対9 敗戦
先発の福原が序盤に打ち込まれる。3回表に5点を先制され、
代わった牧野は宮本にソロホームランを打たれ、続く桟原も岩村に2ランホームランを打たれる。
7回にもタイムリーを打たれ0対9のワンサイドゲーム。
7回裏に4点と8回裏に2点を返し3点差まで追い詰めるが、反撃はそこまで。
6回まで藤井を打てなかった打撃陣に火が付くのは遅すぎて、3連敗で借金1となる。
敗北!敗北!敗北!
打●
投●福原・8勝7敗 (福原・牧野・桟原・三東・マイヤーズ)
場☆甲子園・18:00
ヤクルトに敗北
「0対9の時点で勝負は付いていた。
いや、もっと前に既に負けは確定していた。
しかしよく6点も返したと、気休めでもそう思いたい。
桧山と関本はよく頑張った。あとは金本に打って欲しかった。
そして投手陣、期待の井川と福原、それからホッジス。
これらの先発陣で勝てなかった。
先制点を序盤から奪えない攻めのお粗末さが目立つ最近の試合。
いつのまにか4位に1ゲーム差まで詰め寄られた。
そりゃ3タテ喰らえば当然の事。なんとか中日・巨人戦では頑張って欲しい」
 2004/07/24 Sat 23:59:59
ポストに黄色い封筒が放り込まれていた。
『阪神タイガース公式ファンクラブ継続のご案内』。
選手会長の今岡が表紙を飾った説明書と、払込票が同封されていた。
来年の特典はメッシュジャージに続き、ウインドシャツか・・・、
と、ページをペラペラとめくりながら読んだ。

まだ7ヶ月だが、ファンクラブ会員の効力を、最大限には行使していない。
抽選のチケがハズれるのは、いたしかた無いとして、
応援デー(平日なんやもん)や、イベントにも参加していない。
僅かな会報や会員用メールを読むくらいだろうか。

でも、カッコいい会員証やスペシャルCDも手に入ったし、
イエローメッシュジャージを着て甲子園に1回、行けた。充分満足。
そして何より大ファンやし、当然、継続を決意。

但し、めんどくさがりゆえ、10月31日までの期限を目にし、
まだまだ先やしあとでやっても大丈夫やなと、すっかり安心してしまった。
そんでもって、継続の手続き方法とかを、ちっとも読みやしない。
うっかり忘れて11月にならないか心配だ。(だったら即やれや!)
 2004/07/24 Sat 23:59:57
1対3 敗戦
先発のホッジスが、2回と3回に1本づつソロホームランを放たれ先制される。
なんとか1点を返すものの、それ以上のものが出てこない打撃陣。
石川に6回まで好投され、河端、石井、五十嵐の救援軍に抑え込まれた。
この連敗で貯金を使い果たし、また、勝率を5割に戻した。
敗北!敗北!
打●
投●ホッジス・1勝1敗 (ホッジス・安藤・桟原)
場☆甲子園・18:00
ヤクルトに敗北
「ホッジスは一発病のふしがありそうだ。
薄い先発軍の助っ人として期待はしていたが、
福原をずらしての登板に、その期待は跳ね返された。
今度は頑張って欲しい。それよりも何よりも、打線がまたも奮わない。
先制点が取れない。僅差をひっくり返す勢いが無い。
また勝率5割に戻ってしまい、この5割をいったりきたりの、
貯金・借金の繰り返し状態。全然気が休まらない」
となりのトトロ 
 2004/07/23 Fri 23:59:59
金曜ロードショーで『となりのトトロ』を、久しぶりに見る。
ジブリ作品で、もっとも好きな映画だ。
別にDVDに焼いて残しておくほどの思い入れは無いが、
たまに見るには、実にほのぼのとした作品で心が和む。

中でも一番のお気に入りのシーンは、
トトロが傘を借りて、雨露が落ちる度にゾクっとするところ。
そして1番好きなのは、なんと言っても『猫バス』。
目のヘッドライトに、行き先表示や伸縮自在のドアが楽しい。
それに電車より速いところも大好きだ。

トトロに続き、次週の金曜ロードショーは、ルパン三世らしい。
あ〜なるほどね〜、まさに夏休みっぽいなぁ〜と感じた。
 2004/07/23 Fri 23:59:57
1対2 敗戦
両先発の井川と川島の投手戦。7回まで0対0が続く。
8回表、2アウト2塁から古田にタイムリーを打たれ、均衡が破れた。
9回にも岩村にタイムリー内野安打され点差は2点と拡がり、
沈黙していた打撃陣にようやく1発が飛び出したが、そこまで。
井川のヤクルト戦連勝は6で止まった。
敗北!
打●アリアス 21号・ソロ
投●井川・7勝8敗 (井川・マイヤーズ)
場☆甲子園・18:00
ヤクルトに敗北
「尻上がりの井川が、
珍しく中盤まで崩れず0点で抑えていたというのに、
得点をプレゼントする事が出来なかったふがいない打撃陣。
大黒柱の井川が7勝8敗と負け越している事がものすごく悲しいが、
それよりも打線に波があるこの状態を、
本当にどうにかしてもらいたい。
昇り調子であった後半戦だけに、
この僅差の競り合いに、敗れたショックは大きい」
復活 
 2004/07/22 Thu 23:59:59
家庭の事情でしばらく仕事を休んでいたが、前日より復活。
10日間振りに出勤となった。
事情を知ってる人には休んだ失礼を詫び、
また、いつもの様に接し、元の生活に戻った。

しかし普段あまり会話をしなかったり、場所が遠かったりと、
事情を話していない人とも、顔を合わす時が出てくる。
「しばらく見なかったね。」と聞かれ、その度に説明していたが、
徐々に、それもめんどくさくなってきて、
遂には「暑かったから休んでた。」と軽くテキトーな事を言う様になった。

そんな事よりも、社員食堂の定食が、なつかしくてたまらない。
久々に、てんこ盛りに御飯をよそい、油っこいおかずと一気にかきこむ。
これだけ腹いっぱいに昼飯を食べるのも10日振りの事。
何をしに職場に通ってるのかは、言わずもがな。
うしのひ 
 2004/07/21 Wed 23:59:59
東京では40度近くに気温が跳ね上がったらしい。
大阪も連日の真夏日が続いている。
今日のこの日も、めっちゃ暑い。
まさに鰻屋さんには願ったり叶ったりの、『丑の日』日和だ。

焼き魚は苦手だが、鰻は結構好きだ。
だけど、同じ暑さに対抗し元気を出す食事なら、
やっぱ肉のほうが好きだし、肉を食べたほうが元気になった気がする。
自分にとって『丑の日』は、『牛の日』になることが多い。

今年も恒例。
焼肉定食で、お腹、満足。
そして、スタミナアップ
横浜戦(15回戦) 
 2004/07/21 Wed 23:59:57
7対4 勝利♪
佐伯のソロホームランで先制された先発の金沢。
すぐに同点に追いついた打線に応えられず、3回に石井のソロホームランで勝ち越され、
続く4回には古木のソロホームラン等で更に2点を追加される。
関本のソロホームランで6回に1点を加え2対4で迎えた7回表、
またも関本がタイムリーを放ち遂に1点差まで詰め寄る。
そして2アウト1・3塁で・・・、金本の逆転3ランが炸裂。
勝利!
打○関本 3号・ソロ 金本 22号・3ラン
投○金沢・1勝0敗 安藤4勝6敗4S(金沢・マイヤーズ・ウィリアムス・安藤)
場☆横浜・18:00
横浜に勝利!
「さすが暑さに強い兄貴。
祈りを込めてテレビの画面を凝視していたが、
その瞬間、くわえていたタバコを落としてしまった。
まさに記憶に残る瞬間だった。
このシーンを見逃さなくて本当に良かった。
後日、負け試合と諦め途中で見るのをやめた人がいた。
本当に御気の毒だ。いいシーンだった。
斎藤の投げた球は・・・、
横浜への苦手意識と共に場外に消えた
まろやか 
 2004/07/20 Tue 23:59:59
ほんの気まぐれと言うか、なんとなく食べたくなったと言うか、
本当に久しぶりに、カレーを作る事にした。
焼いたり炒めたりは適当に出来るのだが、
野菜の皮むきとかは苦手だ。
ほとんど『むく』と言うより『けずる』と言った感じで、
不恰好に切られた野菜と肉を炒めて茹でる。

カレー・ルーを溶かした辺りから、もう我慢出来なくなってきた。
ここからたっぷり煮込まないと、美味しくはならないのに。
つくづく、レトルトカレーは3〜5分で食えるから便利やと思いながらも、
出来上がったカレーライスに舌鼓。

結論、時間はかかるが、自分で作ったモンは、
どんなもんでも、どないになっても、
自分で作ったモンやから、美味く感じるものだ。
自分にあまい人(自分)は、特にそう感じるものだ。
横浜戦(14回戦) 
 2004/07/20 Tue 23:59:57
0対5 敗戦
1回に暴投で先制され、続く2回には金城のタイムリーリーで2点追加された先発の杉山。
味方打線の援護がないまま投げ続けた7回裏、石井の2ランホームランでノックアウト。
打撃陣は敵の先発のマレンに僅か4安打と沈黙し、
加藤、斎藤、デニーの継投に手も足も出ず完封負け。連勝は3でストップ。
敗北!
打●
投●杉山・2勝1敗 (杉山・牧野・三東)
場☆横浜・18:00
横浜に敗北
「打てない時はとことん打てない。
好機での桧山の三振、あれが痛かた。
杉山はこれから伸びる投手だと感じる。
新人で活躍の機会を沢山与えられ、まだたかが1敗だ。
この悔しさをバネに頑張って未来の虎のエースとして活躍して欲しい。
いや、そんな先の話では無く、
これからの後半戦の薄い投手層を補って欲しいのが本音だが、
一方では若いのに酷使され、
潰れないで欲しいという気持ちも実際にはある。
過去にもそんな悲惨なタイガースの投手を、何人も見てきたから・・・」
自棄酒 
 2004/07/19 Mon 23:59:59
幸いな事に、仕事先には翌日まで休みを貰っている。
だから二日酔いなんて恐れずに、じゃんじゃん飲める。
とことん潰れるまで飲んでやるぜ! と、覚悟を決めた。

酒に逃げるなさけなさも、おおいに認める。
そんな自分の心の弱さも、じゅうぶん承知。
気持ちを切り替えるには、多少の荒療治が必要だ!
みなひっくるめて、俺はぶざまなのんだくれだと自覚したうえで、
翌日の事も気にせず、ただひたすら酒の酔いに溺れる。

それでイヤな事が忘れられる・・・
それで一時でも悲しみが薄れる・・・
それで少しでも楽に眠るれる・・・
それ以上の最善策など、他には絶対にありえ無い。

ジャックダニエルを1本、用意した。
結果3分の2程度でつぶれた。
随分と弱くなったもんだ。
横浜戦(13回戦) 
 2004/07/19 Mon 23:59:57
5対1 勝利♪
3回に1点を先制された先発の福原。6回まで粘り降板。
しかしドラマが8回表に訪れた。まずは今岡のソロホームランで同点。
さらにノーアウト2塁から片岡のタイムリーで勝ち越し、
とどめは桧山の2ランホームラン、三浦を見事に打ち崩し、3連勝。
勝利!勝利!勝利!
打○今岡 18号・ソロ 桧山 9号・2ラン
投○桟原・2勝0敗1S(福原・桟原・安藤・マイヤーズ)
場☆横浜・18:00
横浜に勝利!
「福原に1勝が付かなかったのは残念だが、よく頑張った。
その粘りのピッチングが8回の猛攻を生んだとと思う。
また後続投手の頑張りも頼もしく、
逆転はしても逆転はされない安心感さえ見えてきた。
あとは先発投手の踏ん張りと、
波のある打線の奮起さえ出てくれば、首位追撃は簡単だろう。
なにより苦手としていた三浦を崩したチームの勢い。本当に嬉しい」
剣・第25話 
 2004/07/18 Sun 23:59:59
烏丸と橘の回想シーン。マシーンの構想について熱く会話していたが、
そこからあの第1話の、激しく対立し、
いがみあっていた関係にまで崩れてしまうものなのかと違和感を感じる。
結局それは、橘の一時的な闘いへの迷いが原因だった訳だが、
過去の2人の、理想を語る良い雰囲気からは想像し難い。

番組開始当初のエリートではねっかえりな印象(そこが良かった)だった橘が、
イメージとして、どんどん爽やかで素直な性格に塗り替えられていく。
今回の回想シーンもその要因のひとつ。
はじめから今も、ずっと橘が1番好きなのは変わらないのだが、
所詮、第一印象なんてあてにはならず、
じっくり観察しないと人間ってのは解からないって事か。

剣崎の純粋さを激しくアピールしたこの鈴鹿編。
はじめから今も、ずっと剣崎が1番好きでなかったが、結構良かった。
で、もう1人の純粋男・虎太郎とカリスの展開。こちらはこれからも楽しみだ。
それと『ライダーダブルキック!』 爽快感が堪らない!
中日戦(17回戦) 
 2004/07/18 Sun 23:59:57
2対1 勝利♪
7回表まで0対0が続く前夜とうってかわっての投手戦。
均衡がやぶれたのは7回裏、桧山のソロホームランが炸裂。
2点目は1アウト1・3塁で代打・葛城のタイムリー。
9回に1点を取られるが、7回まで無失点の先発の下柳が7勝目。
勝利!勝利!
打○桧山 8号・ソロ
投○下柳・7勝1敗(下柳・安藤・ウィリアムス)
場☆甲子園・18:00
中日に勝利!
「前半に何度もピンチを背負うが、そこはのらりくらりの下柳。
桧山のホームランでリードしたうえでの代打・葛城は見事に大成功。
珍しい位の好采配。
下柳先発の試合はだいたいが運で勝ってる様な気がする。
まるで下柳に幸運が寄って来るみたいだ。
このカードを2勝1敗と勝ち越し、対中日戦を8勝9敗と、
あとひとつのところまできた」
たまにはいいもの 
 2004/07/17 Sat 23:59:59
ずっとご無沙汰だった。
薦められて借りた本だが、一気に読んでしまった。
大好きな推理小説ですらここ数年、全く読んでいない状況だった。

今回借りた本は殺人も起きないし、刑事も探偵も出てこない。
ましてや電車トリックもアリバイ崩しもありゃしない。
だけど、これがなかなか面白く、一気に読んでしまった。
関東に住んでいた頃、実際行った、風景を見た、遊んだ街が舞台の『お話し』
いろんな人達の夢や人生が描かれていた。

薦められて借りた本の、ジャンルは人間ドキュメントエッセイ。
タイトルは『歌舞伎町ドリーム』。世川行介著。
中日戦(16回戦) 
 2004/07/17 Sat 23:59:57
15対1 勝利♪
1回裏にアリアスの適時打などでの3点先行を皮切りに、
2回以降も藤本のソロとアリアスの3ランの4打点を含む18安打15得点。
初先発となった先発のホッジスは7回を無失点で初勝利。
8回に1点を奪われたものの大量リードで大勝。
勝利!
打○藤本 4号・ソロ アリアス 20号・3ラン
投○ホッジス・1勝0敗(ホッジス・牧野・吉野・金沢)
場☆甲子園・18:00
中日に勝利!
「前夜の接戦での敗退の悔しさを一掃する大量得点。
後半の追加点はもう相手が可哀相になるくらいの連打。
そしてホッジズの好投も気持ち良かった。
ホッジスが『いい試合』でデビューしたのか、
それともホッジス先発だから打線が爆発したのか、
どちらにしても、
まだまだ虎打線は爆発できるんだぞといった勢いを見せてもらった」
後半戦スタート 
 2004/07/16 Fri 23:59:59
勝率5割で折り返した阪神タイガース。
思い起こせば去年の今ごろはマジックが付いていて、
いつ優勝か、なんて騒いでいたものだ。
それまで18年も優勝から遠ざかっていたから、それはもう大騒ぎ。

今年はその去年の勢いを感じないが、選手メンバーはさほど変わってはいない。
よって今年の成績の責任というか、岡田監督ばかりが批難の的となってるが、
選手時代、けっこう好きだった岡田が可哀相でならない。
去年と比べてはいけないと言ってる星野前監督の言う通りだ。

な〜に、まだ中日は独走とまではいっていないんや。
これからやん、と楽観視していたら、
久々のナイターが、後半戦・黒星スタートとなった。
残念。
でもこの時期に、ペナントレースをわくわくしながら楽しめるなんて、
幸せに思わなければいけない。
2001年以前に比べれば、まだまだ上等だ。
中日戦(15回戦) 
 2004/07/16 Fri 23:59:57