絶対に黒組織は出てこねぇだろと思って見たら、
案の定にあれだった。でもスペシャルゲストに満足。
それにしても、コナンズヒントの表札は親切だった。
あれで一気に解ってしまった。
そのあと近所に一人息子…、本当に親切な展開だった。
かなり昔にやった江戸川コナン誘拐事件を思い出した。
どっこいしょの違和感や、それへの怪訝な顔の説明は、
なるほどなぁ〜と納得させられた。
言われてみりゃ確かにそうだよな〜と感心した。
30分という短時間に、謎・スリル・見事な種明かしを、
凝縮した、短編としてはしっかり創られた話だと思う。
最後、探偵事務所であんな事をベラベラ喋っていたので、
おいおい、蘭やおっちゃんに聞こえるやん、と心配した。
しかしそれも、2回目を見て納得。
しっかりと事前に「法事で夜遅くなる」と伏線有り。
なかなかやってくれる。(無理に付け足したとも思うが)
前ぶれも全く無く突然、胸を押さえて苦しむ姿が、
あまりにも唐突過ぎて唖然とした。
イブキを諭すとこで興奮したものが時間差できた感じ。
苦しんでる姿も確かにかっこ良かったが、
行く末を思うと、心配で心配で仕方が無い。
「猛士って誰」に笑った。『いい人』を想像するのは、
ごく自然な流れだけど、興味深々な表情が面白かった。
今までに、明日夢の微妙な変化に気付いたりと、
勘のいい娘だと思ってたが、これだけ接していても、
ヒビキ達の本当に、気が付いていないのは不思議だ。
で、解っていないまま接しているのももっと不思議だ。
夜に敵が現れる前に、都合よく帰ってしまったひとみ。
最後に全てを知るパターン(明日夢が鬼化)か、
知らぬまま終わるバターン(上記と違う結末)かの、
運命の分岐点と関わってくるのでは…と考えた。
展開が速い中、しっかりヒビキと明日夢の会話も存在。
ちゃんとこの番組のお約束も挿入させていて、心憎い。
最後に向けて、前フリたっぷりだった今週。
いろいろと感動を呼ぶ台詞も、目白押しで楽しかった。
「またヒビキさんに慰めてもらいにきたのか」大笑。
「ここは私が一肌脱ぐよ」「しごいてあげるよ」萌。
「あなたのおうちはどこですか?」「名案だな」笑。
「いつまで俺に甘えるつもりだ!」渋。
さて、音撃が効かない強敵にどうやって対抗するのか、
明日夢、あきら、トドロキ、イブキ、各自の苦悩は…、
はらはらドキドキでごさいますですぅ(マンドラ風)
・・・また、1週間お休みなんかいっ!・・・

うどん屋さんに、大盛りカツカレーうどんを食べに行った。
ボリュームたっぷりで、美味しくて、幸せを感じるひととき。
いつもこれを食べる時に思うのだが、
大好きなうどんに、大好きなカレーと、
めっちゃ大好きなとんかつを、ミックスしようと考えた人は、
本当に素晴らしい。偉い。
三味一体。最強合体。
感心すると共に、感謝している。
「あ〜美味しかった♪」
(以上、携帯より送信)
崖っぷち、残された道は4連勝しかない
イヤな方に考えざるをえない最悪な状況だ
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「かずぼん」が書きました。

夜二時移行からは、朝六時の閉店まで、
歌い放題の、一定料金。
昨夜の焼肉パーティに続き、深夜から早朝のカラオケも終了。
楽しい時間は、あっという間に過ぎるもの。
さあ、もうしばらくしたら友人宅でお風呂に入らせてもらい、
ゆっくり寝たら大阪に帰って夜勤だ。
それはそうと、Round1のカラオケ、UGA最高!
(以上、携帯より送信)

友人宅で『ヒウチ』という高級肉をご馳走になった。
以前頂いた、『ミスジ』という高級肉に比べて、
赤身が多く、肉々しい感じで美味しかった。
『ミスジ』は脂身が多めだが、ものすごく柔らかくて、
これまた美味しい、上カルビよりも値がはる高いお肉だ。
いづれも肉食の自分にはよだれモノの豪華なお食事だ。
勿論、極上カルビも美味しかったし、
今回急遽投入されたシャウエッセンも意外に美味だった。
いつも、本当にありがとう♪
(以上、携帯より送信)
2回表、先発の杉山が李承ヨプに2ランを放たれ先制されると、
4回にも、またもや李承ヨプに適時打2塁打で加点された。
6回裏に、今岡・桧山の連続適時打が出るも、反撃はそこまで。
4連敗で日本シリーズが終了した。




打●
投●杉山・0勝1敗
(杉山・能見・福原・ウィリアムス・藤川・久保田)
場☆甲子園・18:15
「セリーグの優勝で気持ちよかった1ヶ月前から、
長期間、日本一への希望を抱いてわくわく出来た。
つい最近プレーオフで日本シリーズ出場を決め、
あっという間に4連勝で頂点取ったチームのファンより、
長く夢を見れた分だけ、幸せだったのかもしれない。
あがいて1勝2勝してから、4敗しなかっただけ、
悔しさも少なくてすんだのかもしれない。
プレーオフ制度(直前にリーグ優勝し勢いがつく)の、
パ・リーグ有利な設定がいけないのか、
それともセ・リーグのレベルが低いのか、
…ま、そんなこたぁ言っても、もう終わっちまった事だ。
忘れてしまえ!」
−10月27日追記−
昨夜、大阪に降った大雨は、阪神ファンの涙雨だ。
しかし、今朝は快晴。
2005年の野球が終わった。
飛び込もうと思ってた人、残念でした。
メガホン投げた人、さようなら。
チケット転売屋さん、ご苦労様。
ロッテファンの方、おめでとう。
日本一にならないと気がすまない人、ごきげんよう。
そして、
岡田監督はじめ阪神の選手の皆様、本当に御疲れ様。
一部の非難する人達は気にせず、来年も頑張って!
ふと目に止まってしまったのでチャレンジした。
2回でやめようと思って、やった。
1回目、西鬼。「ああ一番欲しくなかったもの…」
気を取り直して2回目、アームド響鬼。
「ノーマル響鬼か、紅の方が良かったのに…」
このままでは引き下がれない。やめられない。

これがガシャポンのいけないところである。
我慢できず「これが最後」と誓って、200円を投入した。
3回目、最初は轟鬼かと思ったが、この胸の色は・・・。
「斬鬼キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!! 」
深追い禁物。引き際が肝心。撤収!
斬鬼が出たといって、調子にのってはいけない。
響鬼紅かノーマル響鬼を狙って4回目をやって、
歌舞鬼が出たり、西鬼がダブったら最悪だ。
…と必死でセーブ。
という訳で今回の戦利品、西鬼・響鬼装甲・斬鬼の3体。
同点で迎えた4回表、先発・下柳が里崎に併殺崩れの間に、
決勝点を許し、続く今江に内野安打で加点された。
そして7回、後続投手陣が崩れて、一挙7失点で大敗した。



打●
投●下柳・0勝1敗(下柳・藤川・桟原・橋本・能見)
場☆甲子園・18:15
「連日連夜、連打が出ない沈んだ打線で3連敗。
甲子園に戻っても、勢いは戻らなかった。
まるで暗示にかかった様にロッテ投手を打てない打撃陣。
既に闘う意志を失ったかの様な、選手達の表情。
2年前の忘れ物の手掛かりは、
ホームグランド甲子園でも見つからなかった。
3試合で2得点、30失点。
確かに4回のジャッジはムカついたが、
それ以上に、打てない打線に腹が立った。
崖っぷち、残された道は4連勝しかない。
イヤな方に考えざるをえない最悪な状況だ」
今に始まった事じゃないが、本当にEDの変更サイクルが早い。
いい方に考えれば、その度に違う絵が見れるのは嬉しい。
今回は、ここ最近の丸っぽい絵で花びらが流れ飛ぶメルヘン調。
最後のカットの花束をかつぐコナンは可愛かった。
曲はサビの飄々とした流れが心地よい、ミディアムテンポ。
いい悪いは別にして、王道的なコナンのEDらしい歌ではある。
そういや最近ハードタッチなEDが無いのがちと寂しい。
さて解決編の解決内容だが、少々釈然としないものがあった。
前2話において、確かに伏線は、はられていたようだ。
ああなるほどね〜と思うところもあった。
しかし結局はミステリーのタブーというか、生きてたの?とか、
見終わったあとに多少のがっかり感があったのは否めない。
横溝弟の登場は面白かったが、3部作の結末としては面白さ薄。
まーそれを払拭するかの如くの、新ED登場と次回予告・・・、
と、いったところだろうか。
次回は1話完結で黒組織編(銀ぎつねパターンかもしれないが)。
とりあえず期待だ。
仮面ライダーニュースを更新
フリーページを更新
アルバムを更新
http://y392nosaka.hp.infoseek.co.jp/
今回は久々に、フリーページを更新した。
辞典は更新と共に、写真をちょこっと増やしたり、
あっちこっちの文とか、関連の手直しをしたりもした。
さぁ次は、アルバムに写真をアップだ。・・・。
玄関のチャイムが鳴った。
せっかくノリノリで更新してるのに、まったく。
PCから手を離し、返事をせずに玄関に向かった。
「お届け物です!」覗き窓から外を見てみた。
しかし、配達員のカッコをしてない、スーツの男。
(ちっ!セールスかよ)無視して部屋に戻った。
しばらく続けてチャイムが鳴ったが、諦めたようだ。
今度は、隣の部屋のチャイムを鳴らしていた。
隣人は素直にドアを開けた御様子だ。
そのやり取りから、案の定、セールスだったみたいだ。
やっぱりドアを開けなくて良かった。
懸命にHPの更新中だ。邪魔はしないでいただきたい。
気をとりなおして、画像のサイズ変更を再開した。
苦闘は続く・・・。
先発・安藤が2点を先行され、援護が無いまま迎えた6回裏。
安藤が2本塁打を浴びて、交代した江草も2ランを打たれた。
打線は渡辺俊に僅か4安打に抑えられて、完封負けを喫した。


打●
投●安藤・0勝1敗 (安藤・江草)
場☆千葉マリン・18:15
「連日連夜、先発の6回も持たない投球と、
本塁打はおろか連打も出ない沈んだ打線で、痛い連敗。
やはり、勢いの差は覆す事が出来なかったようだ。
1ヶ月前のチームとは、別物のような覇気のない攻守。
夏以降、既に優勝の可能性がでた頃から、
その先の日本一に向けて闘志を燃やしていたというのに、
ロッテが、西武とソフトバンク相手に激戦していた間に、
すっかり熱が冷めてしまい、再加熱が追いつかない状態。
地元に戻って、意地を見せて欲しい。
甲子園の土を踏んで、勘を取り戻して欲しい。
ホームグランドでの数十試合の激戦を思い出して欲しい。
でなければ水曜日には、ボビーの胴上げを見る破目に…。
2試合で1得点、20失点。
悔しいかな、イヤな方に考えざるをえない最悪な状況だ」
怒涛のように乱れ飛ぶ、ザンキの魅力に倒れそうになった。
声がいいから、叫び声ひとつでも、しびれてしまう。
「っどぅうぉおわあぁっ〜!」(朱鬼の「あー」と比較)
これは、斬鬼が朱鬼に撃たれ苦痛の声をあげるところだが、
これを回想する、ザンキの横顔と遠くを見る目も渋かった。
そして、あきらのピンチに、遂に変身するザンキ!
「やめろっ!」・・・かっこよすぎる。
もう!ファンとしては、ここまでで既に充分お腹一杯だ。
その興奮も冷めぬうちに、大盛りのおかわりが登場!
「音撃斬!雷電斬震!」漢字も挿入されて感激だった。
アフレコの声も渋かった。もう食べられません状態だ。
顔が映らずに、役者の声だけが流れる変身後シーン。
この辺は、素の演技が上手い人程、粗が目立つと思う。
変身前と温度差を感じてしまう○鬼とは違って、
変身前も変身後も、両方共かっこいい松田賢二さんは、
まさに特撮向きな役者さんだなと感じた。
響鬼が冒頭以外に出番なく、全く後ろに下がった形の今回。
想像通り同し境遇だった、シュキとあきらの接触が、
ドラマを深い方へと展開させた感じだった。
深まるあきらの苦悩と、それに伴ったイブキの迷い。
それらにあえて答えず自分で見つける事だと言うヒビキは、
一見冷たく見えるが、それが一番まともな対応だと思った。
シュキと和装の2人との会話に、色々と想像させられた。
スーパー童子覚醒や明日夢動揺も、今後に期待が掛かった。
初めての鬼の戦死には、かなりしんみりとさせられた。
「手元が狂った!それだけだ」発言には、ホロッとなった。
見所は沢山あったけれど、やはり自分には、
ザンキの声や表情と、斬鬼の雷電斬震が何より嬉しかった。
でもこの嬉しい復活が、哀しい展開への序章・・・
いや・・・、今はそうゆうことは考えないでおこう。
ただ、大好きな斬鬼の復活の喜びの余韻に浸っておこう。
いろんなテンプレートから1つを選んでカスタマイズした。
今回こだわったのは、記事のスペースとバランス。
3カラムで、記事とサイドメニューとトップメニューが、
ほぼ自分の理想通りに拡がった感じだ。
あと、背景や区切りの部分も、色々といじってみた。
本館との違和感を極力減らしたかったのも今回変更の理由。
普通の更新以外でも、こんなふうに、
あれこれ変化を楽しむのも、HP作成の面白さ。

しかし前のテンプレは2週間しか使用せず。
飽きっぽいのか自分? いやいや、
本館の基調やレイアウトは、2年近く大幅に変更してない。
ただ、現状維持に満足せずに常に向上心を持って・・・
・・・という事にしておこう。
とりあえずこれでしばらく、変更は無しでいこう。
しょちゅう変えるのは基本的に好きじゃない。(本当か?)
苦闘は続く・・・。
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先発・井川が初回に、今江にソロを奪われ先制された。
5回に藤本の犠飛で追いついたがその裏、3点を失った。
その後9点差となった7回裏、濃霧の為コールドゲーム敗退。

打●
投●井川・0勝1敗 (井川・橋本)
場☆千葉・18:15
「被本塁打4のうえ、ロッテ打者全員安打で惨敗。
7回終了は、悪い流れにそれ以上はまらない好結果、
…せめて、そう思いたい。気持ちの切り替えが必要。
こっちは、感動の劇的サヨナラとなった最終試合から3週間。
敵は、プレーオフでの逆転優勝から僅か数日。
その温度差をそのまま現わしたがごとくの勢いに負けた。
すっかりさめてしまった打線を温める為、1試合は仕方ない。
だが連敗するようじゃ、日本一にはなれやしない。
『甲子園で決める』とか、『4つ勝つ』とか言った、
調子に乗ってるロッテの名も知らない選手のでかい口を、
4つ勝って、ふさいでやってくれ!」

忙しくも楽しい休日。
前売券を握り締め、公開初日に劇場に見に行った。
やはり、柴田恭兵と館ひろしは最高だった。
感想は、いつもの如く本館に後日改めて。
4時45分から上映のを見た。
映画『まだまだあぶない刑事』鑑賞を終了。
さぁ、次は急いで帰って日本シリーズ!
もうとっくに始まってるけど、阪神を応援だ!
(以上、携帯より送信)
江尻慎太郎(日ハム・投手) 高橋由伸(巨人・外野手)
上原浩治(巨人・投手) 吉井理人(オリックス・投手)
岩隈久志(楽天・投手) 谷佳知(オリックス・外野手)
ソフトバンク・松中信彦(【2005 INTERLEAGUE】IL-08)
種田仁(横浜・内野手【2005 STAR CARD】S-47)
上原浩治(巨人・投手【2005 STAR CARD】S-42)

今週のベスト!
第3弾のコレクション開始。阪神選手は残念ながら出ず。
しかも大嫌いな巨人のカードが3枚も出てしまった。
本当に最低で最悪な、第3弾のスタートとなった。
好きな選手のカードもなく、先行き不安な状況
今週のベスト・・・該当無し!

いったいどんだけの人間が電話をかけているのだろうか。
10月19日の10時から始まった、一般発売の受付期間、
全くつながらないうちに、2時間も経たずに予定数終了。
先行でも確保し、更にネットで売ろうなんて考えてる人には、
純粋に観戦したい人にとって迷惑だからやめて頂きたい。
金儲けを企むオークションバイヤーの横行に辟易しながら、
結局、何十回も聞かされた、
「しばらくたってからおかけ直しください」の連続に、
とどめの「予定枚数の販売を終了しました」の一撃。
無駄な時間だった。

もう9割9分9厘、生観戦は諦めた。
金儲けを企むオークションバイヤーに大金を与えてまで、
甲子園で見る気にはなれない。
テレビで一生懸命応援するさと意気消沈。
夢と消えた、阪神タイガース日本シリーズの甲子園チケット。
寒がりの人には、この涼しさは寒く感じるのだろう。
別に解らなくはない。
「ちょっと早くない?」・・・ああそうか・・・。
ちょっとした、お洒落でもあるのだろう。要はファッション。
それも解らなくはない。
自分も昔、関東に住んでいた頃は、よくしていた。
でも、大阪に出戻ってからはあまりしなくなった。
関東(少々北の方)の厳しい寒さに比べたら、
大阪の冬なんて毎年暖冬のオンパレードだ。へのかっぱだ。
真冬でも「さぶいなぁ〜」と感じることなんて、ごく僅かだ。
これのお世話になることも、ほんの僅かだ。
そういやここ数年、新しいのを買ってないや。
通勤途中に、寒そうにマフラーをまいている男を見て、
ふと、そんな事を考えた。
みな犯行不可能な状況だが、そう思わせる為に、
わざとそういった症状や癖を演じていた可能性もある。
また、逆の可能性もある訳で、症状や癖は本物でも、
神経質なのに、わざと字がずれている予告状を出したり、
ベランダに出ずに犯行できるトリックがあるかもしれない。
でもパターンなら、そんな芝居が出来る3人ではなくて、
一人目の犯行にアリバイのたった、運転手が怪しい。
13年前に失くなったのが、父と弟という同性の為、
面影とかが似ていれば、主人を驚かすには充分だし。
ネクストコナンズヒントも兄弟だし・・・。
あとは最初の犯行のアリバイが崩れれば決まりだと予想。
しかし本当に運転手が潔癖症なら、いろいろ触る前に、
フキフキしなきゃいけないから、大変かなとも思う。
今回も例にもれず、犯人は簡単に見抜けても、
トリックやアリバイ崩しが奇想天外で、難しいといった、
コナンのいつものパターンなんだろうか。
次週の解決編が楽しみだ。
最後のコナンの台詞どおり「おもしれーじゃないか」な展開。
だが、人が2人も死んでいて、おもしれーは不謹慎かもね。
どうみても京介は、オロCを1本だけしか買っていない。
なのに、あきらに1本渡し、自分も1本一気飲みはおかしい。
そんなどうでもいいアラを見つけながら、ふと思ったのは、
あっちこっちで叩かれている、避難轟々の憎まれ役・京介が、
いろんな場所で『桐矢』と苗字で書かれていること。
殆どが下の名前で呼ばれている響鬼の登場人物達なのに、
京介だけは、『京介』と呼ばれないのは、やはり憎いからか。
自分は別に好きでもアンチでも無いが、京介と書いている。
その京介は、予想した通り上手くあきらの悩みに絡めた展開。
とりあえず存在価値をむりやり維持した格好だなと感じた。
京介退場後は、あきらの悩みと並行してザンキとシュキの話。
大好きなザンキがいっぱい出てて、ものすごく嬉しかった。
先週のような暴走もなく、ザンキの魅力たっぷりだった。
ヒビキに強がるザンキ。トドロキにシュキを説明するザンキ。
あきらに優しく語るザンキ。コガネオオカミを投げるザンキ。
どれもこれもが、カッコよくて渋い大好きなザンキだった。
猛士の一員である医者に、二度と変身するなと言われたのに、
次回予告ではしっかり変身していた斬鬼。
まさか来週はともかく、いづれは古傷が悪化したせいで、
最後は!な展開に…、それだけは勘弁してほしい。
さてシュキに関しては、朱鬼のデザインはこの際置いといて、
鬼を辞めさせられた理由は、あきら同様に身内の仇を討つ為、
憎しみで鬼の力を使ったからではないかと予想できる。
シュキはどうなるかわからないが、あきらのこの展開は、
まさにV3風見志郎をはじめ仮面ライダーではよくある、
きっかけは仇討ち、やがては正義の為にといった図式だろう。
しかし、シュキが裁鬼をやっつけた理由がよく解らない。
鬼のヨロイの副作用なんかで片付けられるかもしれないが、
そのあたり、来週にちゃんと説明があるのか心配だ。
でないと、あまりにも裁鬼がかわいそうだ。
なにはともあれ、イブキがテントはったり、DA活躍したり、
都会を離れた山中で闘ったり、朱鬼の漢字挿入があったりと、
29話迄のテイストもちらつかせていた事が少々嬉しかった。
まったくサンテレビは、自分の趣味をよく理解してくれる。
普段の再放送のチョイスだけでなく、タイガースの特番に、
よりにもよって、この選手をもってくるとは・・・。
番組の内容は、優勝間際の密着インタビューがメイン。
打順5番に対して、打点王について、優勝に関して、
濱中・金本に向けて、等のコメントがたっぷり。
勿論サンテレビならではの試合中継名場面もしっかり随所に。
いきつけの飲食店や、歯医者でのスタッフとの会話が、
普段あまり見る機会の無い普段着で素顔の今岡を感じ取れた。
01年1月の和歌山県南部(みなべ)の自主トレシーンでは、
髪の毛ちょっと長めの頃の、貴重な映像が見れて嬉しかった。
面白かったのは、客観的に世間一般が抱く今岡のイメージを、
今岡自信が語ったところ。よく解っていらっしゃる。
そのイメージをまんま持ってる人は、普通の人で、
そのイメージの奥に隠れたもんを、素敵だと思うのがファン。
そんなふうに感じた。
また悪送球の件で「わざとしてみようかな」の答えに笑った。
優勝シーンの、今岡にだけに延々と視点を当て続けた映像も、
他では見れない貴重もんで、ファンには嬉しいプレゼントだ。
永久保存として、DVD−Rに焼かねばなるまい。
そのものの味を楽しみたいのが大きな理由だ。
みんながつけてるなか、かたくなに『つけない派』で通してた。
それが最近、趣向が変わったのか、こだわりが無くなったのか、
しっかり当たり前のように、つけるようになってきた。

元々、マヨネーズ自体は大好きだ。
いろんなものに好んでつける。しかもたっぷりと。
しかし、お好み焼きだけは例外で絶対につけなかった。
思えばそんな、こだわる必要もなかったのにと呆れる位に。
…今もタマには、マヨネーズ無しのバージョンも楽しむ。
でも今夜は、たっぷりとかけたマヨネーズ。
そんな、お好み焼きマヨ付きバージョンを見て、
あ〜昔は俺も頑固やったな〜と懐かしむ今日この頃。
すっかり忘れていた。
ドアを開けた瞬間、今までとまったく違う別の部屋のようだった。
いやいや、ここは男子更衣室だと我にかえるまでに1秒かかった。
職場の更衣室の床が一変した。
あずき色の絨毯が取り除かれ、床がむき出しになって、
ロッカー脇に細長いすのこが置かれた。
仕事を始める前に着替えた時は、確かにあった絨毯が、
仕事を終えて着替えようとした時に、影も形もなくしていたのだ。
いつもの目に焼きついてるあたりまえの風景が、
ぜったいそこにあるもんだという思い込みの中、
ドアを開けた時に、違う風景を見せられると、
間違えて違う部屋のドアを開けてしまったのか、と錯覚する。
この自分の愚かな現象は、なにも自分だけではなかったようで、
着替えている時に、あとから入ってきた同僚もビックリして、
すぐに自分の姿を見て安心する様子を見せたのが面白かった。
「? おうてるよな?」という問いに、
「うん、ビックリしたわ」と笑いながら答えた。
その後も、面白い事に、
皆が皆、確実にドアを開けた瞬間に驚きを見せた。
そして皆が皆、あとから入ってくる人の反応を見て笑った。
かをFCしなかった?
無駄などをレイアウトするはずだったので寂しさも少々
ともあれ、心機一転
苦闘は続く・・・
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「かずぼん」が書きました。


