『ミッフィーおきにいりバッグプレゼント』を狙っている。
条件は『応募券15点分で必ずもらえる』とゆう、
集めりゃ、抽選ではなくて絶対にもらえるタイプだ。
しかし、この対象商品が結構キツい。
まず、フジパンを取り扱ってる店舗が意外と少ない事に気づいた。
コンビニでは、まず売られていない。
やや大きいスーパーでも、売ってない店とかがある。
更に、食パンとロールパンばっかで、少々食い飽きてきた。
菓子パンに、0.5点とかを付けてもらいたかった。

期間は、9月1日から11月30日。残り1ヶ月となった。
現在、集まってる点数は8点、あと7点なので、集めきりたい。
もはや30点集めて、2種類両方をもらう計画は諦めた。
でも、黒い方のミッフィーバッグは、なんとか手に入れたい。
…特にミッフィーが好きな訳でなく、鞄が必要な状況でも無い。
『乗りかかった船』とゆう事だ。
セルフレビューを更新
阪神タイガーストークを更新
散文集を更新
http://y392nosaka.hp.infoseek.co.jp/
2年前位から、TBやコメントでお世話になっていたページに、
ちょっとこの頃、ご無沙汰してるなと思って、
久々に跳んでみたら、閉鎖していた。
まぁ5年もネットやってりゃ、こうゆうのは別に珍しくもない。
今迄も、数多くの閉鎖した場所を見てきた。
個人の事情は様々。何もHPやブログやるだけが人生じゃない。
でも、やっぱりなんだか寂しいなと思う今日この頃。
これも秋のせいなのだろうか。
それはそうと、迷惑なスパムトラックバックの多い事。
いちよ、トラックバックされる度に、携帯電話にメールが来て、
スパムは、なるべく即効で消すようにしてるが、手間がかかる。
ちゃんと『英数字のみのトラックバックを制限』しているのに、
やたらと最近飛んできやがるから、摩訶不思議だ。
とりあえず、飛んできた英文を片っ端から禁止ワードに突っ込み、
なんとか以前よりは、おとなしくなった気がする。
それでも、今日もまたいくつか飛んできやがったこんちくしょう。
苦闘は続く・・・。
テーマ:ホームページ作成の苦闘 - ジャンル:コンピュータ
元太達の野球に付き合ってる図が面白かった。
内容は、犯人が最初から明らかにされてる倒叙モノ。
それに加えて、部屋の物が全部ひっくりかえってるとゆう、
奇妙な謎も提示されていて、なかなか良い展開だった。
わざわざコレクションを全部ひっくりかえしたのは、
何かを隠したり、誤魔化したりする為と考えるのが妥当。
その意図を、色々と想像。

やたらと印象づける猫が、なにかやらかして、だから、
全てひっくりかえさなきゃいけなくなったのかも知れない。
被害者の、抜けてたやつが今日揃ったという発言の、
今日揃ったものっていうのが、関わってるのかも知れない。
凶器に使われた花瓶が、関係してるのかも知れない。
元太が割ったもが、同じく花瓶ってのもやけに引っかかった。
これが、結末をひっくり返す事になるかも知れない。
この場合、ひっくりかえった部屋の隣部屋とゆうのが不思議。
揃えておくものを、あえて別の場所に放して置くのは不自然だ。
もしかしたら、タイトルの『ひっくりかえった』の部分は、
劇中の小説の結末に対しても、かかっているのかなと思った。
最初に犯人が、編集者に2時間でラストを書き上げると言って、
実は、被害者が6時間前に完成させていた事が、気にとまった。
これがなんらかの形で最後は証拠に…ってのは考え過ぎかも。
んな訳で、気になるところが幾つもあって、惑わされた。
こんな風に、あれこれ想像させてくれる造りの前編は好きだ。
後編が、とても楽しみになった。
「美女と知りあえます様に」と、邪な事を祈る大介の後ろに、
グッドタイミングで、横になって現れた間宮麗奈。
あそこの神様の力は素晴らしい。是非、あの神社に行ってみたい。

大好きな名コンビ、大介とゴンの登場が嬉しかった。
久々のお約束「そうそう、それそれ!」や、
ゴンのジュースをブクブクする姿に、心が和んだ。
すっかり喪服姿に目が馴染んでいたので、麗奈の普段着姿や、
フルオープンのデコに、目が釘付けになった。
ゴンが神社でお願いした「ずっと大介と一緒に…」に対して、
予告では、大介が「ずっと側にいる」と、麗奈に言っていた。
また大介編では、すげぇ感動が待っていそうだなと思ってたら、
次週はお休みの告知。14日間のおあずけ状態。残念だ。
随所に沢山のギャグが散りばめられていた。
サルで、加賀美と坊ちゃまが、ドタバタコントしてる時に、
後ろで蓮華が、珈琲をラブレターの山の上に置いたり、
飛んでくる箱をエプロンでキャッチしたりと、
さりげなくおちゃらけてる姿に笑った。
他にも、らぶらぶや、取り乱す天道や、カップ麺とかあったが、
またしても、最後のズバーンに全て持っていかれた感じだった。
序盤から、アットホームで心温まる、いい描写だったと思う。
更に感動したのは、その写真を撮るのに使用したデジタルカメラ。
色こそ違うが、あれはまさしくマイデジカメと同じ機種だ。
SONYサイバーショットDSC−T30だった。
本当に些細な事だけど、一番人気の機種でも無いし、
提供にソニーは入ってないので、ものすごく嬉しかった。

さて本編は、まさに『嵐の前の静けさ』といった状態だった。
この先に控えているものを考えると、すごく緩く見える。
先週の予告では「そんな訳無いだろ」と思い、
今週の予告では「ああ…遂に…」と思う、全て承知の物語。
でもこの焼き直しってやつを、真剣に楽しめるのは、
己が、キャスト達に魅力を感じているのは勿論大前提で、
演出・脚本・音楽などが自分の好みに合っている事に他ならない。

今回も家族をキーワードに、6人の絆が深まる流れが良かった。
道具は禁止の伏線に、みえみえのお守りも、嫌いな展開では無い。
銃を持ってる敵を相手に、振り回すもん(道具だが)だけで、
挑んでいった4人も、すごくかっこ良かったと思う。
そして、次第に結束する6人を散々描いたうえで、
最後はクラスメイトに出くわすシーンで引きとゆうのも良かった。
これもその中の1つで、めでたく初食となった
(以上、携帯より送信)
と、かずが考えてるみたい♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「かずぼん」が書きました。
これもその中の1つで、めでたく三振して胴上げとなった
(以上、携帯より送信)
と、かずぼんが考えてるみたい♪
*このエントリは、偽BlogPet(ブログペット)の「偽かずぼん」が書きました。
『翔べ!必殺うらごろし!』にハマっている。
HDDに月〜金固定で予約し、帰宅後に鑑賞している。
自分好みの再放送は、ドラマ・アニメ問わずやってくれるし、
タイガースの試合は最後まできちんと放送してくれるし、
本当に、サンテレビは自分にとってありがたいTV局だ。

必殺シリーズ第14作。1978年から79年、全23話。
立ち昇る煙に、印を結ぶ手の描写がカッコいいオープニング。
その映像もさることながら、藤田まことのナレーションも良い。
和田アキ子が歌う主題歌『愛して』の古くささは逆に感動する。
必殺シリーズでの殺しのシーンといえば、刺すのが主流。
稀に、投げたり、握ったり、折ったり、吊るしたりするが、
特に異例の、殴って殺すという、和田アキ子らしい図は圧巻だ。
それに市原悦子が『まんが日本昔ばなし』の口調で近づいて、
殺す直前に、急に怖い顔になるトコも、かなりの迫力を感じる。
そんなこんなで、結構これ面白いと思うんだけど、
シリーズ中で、視聴率が最悪だったとゆう話もある。
確かに異色だけど、後期の仕事人に比べて、個人的には好みだ。
それでも、携帯事業では不利と言われてたソフトバンクが、
ビックリするような「予想外割」を発表をした。
音声通話とメールが、ソフトバンクモバイル同士なら、
基本使用料のみで、すべて無料になるってゆうサプライズ。
http://mb.softbank.jp/mb/
1月15日までの加入なら、月額2880円ぽっきり。
2ヶ月無料ののちに、永遠に月2880円で、話し放題らしい。
でも、まだまだ不明瞭なところが多い。
電波に限りがある携帯電話にとって、音声通話の定額制により、
つながりにくい状況に陥る可能性も指摘されている。
また「携帯端末を2年間の割賦販売での購入が条件」とある。
これがまた、ひどく解りにくい条件だ。
その携帯端末の支払額は? パケット定額を合わせるといくら?
今現在の、加入継続割引適用のドコモ料金と比べてどうなの?
ソフトバンクモバイル自体の加入者が、めちゃくちゃ増えないと、
この「ソフトバンクモバイル同士なら基本使用料のみで無料」は、
あんまりお得では無いんじゃないのか? 疑問が次々と浮かんだ。

とりあえずしばらく様子を伺う事に。期限の1月15日まで3ヶ月弱ある。
ずっとドコモを使い続けてる愛着と、使い勝手良い慣れた仕様と、
機種変更の手軽さ(比べてドコモ解約と新契約の面倒さ)は、
すてがたいものがある。しっかり天秤にかけて考えたいと思う。
丁度、今の機種で2年を超えた。↓機種変更が安く出きるのだ。
http://plaza.rakuten.co.jp/y392nosaka/diary/200410230000/
せっかく給料日明けに、ドコモの機種変更を…と予定してたのに、
こうゆうのがあって、ちょっと足踏み状態。
テーマ:SoftBank(ソフトバンクモバイル) - ジャンル:携帯電話・PHS

タマには違うもんを食べてみよう。果て無き冒険スピリッツ!
いつもの牛丼に生玉子をかけるワンパターンを、今日は忘れて、
選んだ品は、わさび山かけ牛丼セットだ。
他店に比べ、牛丼のトッピングバリエーションが多い『すき家』。
よく通っているわりに、まだ注文したことないメニューが多い。
これもその中の1つで、めでたく初食となった。
わさびはよく混ぜておかないと、酷い目にあうことを勉強した。
意外と牛丼と山かけが合うことも、よく解った。
でも葱玉牛丼ほどの衝撃は感じなかった。(美味しかったけど)
キムチ牛丼と、ハーブチーズ牛丼は、何度か食べている。
あとまだ試していないのは、バジルトマト牛丼に、麻婆茄子牛丼、
そして、かつぶしオクラ牛丼の3種類だ。
いづれ気が向いたときに、注文してみようと思った。
(以上、携帯より送信)
結界師ミックスに、スターウォーズを模した映画の映像と、
散々じらされたのちに、少年探偵団プラス灰原と博士が登場。
この面子、かなり久しぶりだ。
思い起こせば、こんぴら座も、マジックショーにも行ってないし、
結婚式にも、落語会にも行ってない。園子の別荘にも行ってない。
携帯メールの謎の話にも出ていない。そう潮干狩り以来の登場だ。
それにしては、あまり活躍してなかったが・・・。

探偵団のみならず放送自体も9月11日より実に42日間ぶりとご無沙汰。
改変期での特番ラッシュと、原作のストックが少ない為、
毎年恒例となった、放送1ヶ月以上休みは今年も健在だ。
もう禁断症状寸前だったので、腰を据えてしっかり堪能した。
どうせ12月も、年末特番やらなんやらで、
1回くらいしかやんないんだろうと、絶望的諦めの予想。
1年365日のうち、絶対に最低でも52回ある月曜日。
うち、名探偵コナンの放送は年々減って、今年はまだ29回目だ。
だけどまぁ、クオリティーの低い話をオリジナルとして作って、
無理矢理つまらないもんを毎週放送されるよりも、
しっかり作られたものを、月に3回でもいいからお願いしたい。
とにもかくにも、やっと通常の月曜7時半に戻った。
今年も残り僅か数話。じっくりと味わいたい。
展開上、所詮は負ける流れなんだし、三振自体は仕方ないと思う。
でも全て空振りで三振ってのは、あまりにも酷い。
せめてジャストミートしてバットが折れる位の描写が欲しかった。
加賀美は上手いけど負けた。だから怪しい…のほうが自然かも。
「野球なら誰にも負けない」
カッコよく挑む加賀美に、4話の感動話を思い出したが、
あれじゃ、ただ加賀美が下手糞とゆうオチになってしまってる。
まぁそれでもフォローとして、加賀美のカッコ良い描写が、
しっかり後半に用意されていたので、救われた感じはする。
バスの中で不安がる部員達を励ます為に、わざと音痴に歌を唄い、
蓮華にあとを託して、バスから降りて戦いに向かう姿にしびれた。
加賀美、かっこいい! 正に正義のヒーロー仮面ライダーだ。

そんな訳で、感動しながらガタックの戦闘を見ていたら、
いきなり坊ちゃまが不自然に登場したので、びっくりした。
のしのしと歩みより、「我が友、カ・ガーミ」は、面白すぎる。
加賀美居る所に坊ちゃまあり。このあまりにも酷い神出鬼没さが、
「俺は○○でも頂点に立つ男だ」で許せてしまうから不思議だ。
完全に出落ちの芸人と化している。「なんでもあるぞー」も爆笑。
最後は、女子バトミントン部の輪に混じって、庶民のキャンプを、
楽しんでる坊ちゃまの姿を観て、本当にいいキャラだなと思った。
仕事が終わり帰り際、ロッカーにて明日の休日の予定を聞かれた。
何故てめぇに予定を…と思ったが、そこは同僚とのお付き合い。
「家でネットでもしてる」と答えて差し上げた。
事実ここ2ヶ月の土曜出勤で疲れてるので、ゆっくりしたかった。
そしたら「引き篭もり?もっと外に出なきゃ!」ときやがった。

自称アウトドアの土●が出かける先なんて、所詮パチ屋程度だ。
いつもローンで買った車の自慢話と、スロで儲けた武勇伝ばかり。
しかし、実は大負けしてるのに、勝ってると吹聴してるとゆう噂。
借金してるのにスロが止めれず、煙草や食費に金がまわらず、
人にたかって、それを断られたら暴言を吐く。本当にヤな野郎だ。
「土●みたいに、スロで儲かってないから遊びに行く金無いねん」
皮肉のつもりで言ったが「なんや負けてんのか?」と返された。
「パチ止めて4年になる」と言ったら、「なんで?」と聞かれた。
面倒くさい質問責めにうんざりした。
「儲かる訳ないやん。負け続けて、借金背負いたくないし、
煙草代や飯代に困って、人にたかるようになるんもイヤやし、
せっかくの貴重な休日に、時間と金を無駄にしたくない。
あんなん儲かってるゆうてる奴は、見栄はりの自慢したがりか、
借金あるの知られたくないから、勝ってる言うてるだけや!」
一気にまくしたてて、とっとと帰った。
振り返り土●の顔を観ていないが、何の言葉も返ってこなかった。
もしかしたら自分の事言われてると思ってないかも。いと哀れだ。
最後の大袈裟な号泣場面で、やられてしまった。
意図的なものと承知したうえで、可愛いなと思った。
「黙って見てろ」から「怖かったぁ」のギャップに加えて、
「おひけぇなすって」のコメディ色全開のノリから、
一転して「無理したい」のシリアス等、メリハリある演技。
長澤まさみの魅力に、少しづつ引き込まれてる様な気がする。

型にはまっていて、安心して観れる展開だった。
反発してた2人があっさり認めすぎとは思うけど、素直に感動。
そしてOPさながらに、横並びで歩く6人の姿にはしびれた。
直後の、街の一同が笑顔で集う過剰な描写は御愛嬌とゆう事で。
長渕剛の『とんぼ』を台詞で出すあたりは、TBSだなと苦笑。
本田博太郎の「さぁドッチ?」に笑った。流石は本田だと拍手。
田口の「別に佐久間さんが脱がなくても」も面白かった。
終始コメディってわけでなくて、抑えるべきとこは、
ちゃんと抑えてるなといった感じのセーラー服と機関銃第2話。
まだ2話の段階、最終回まで観ちゃいないというのに、
早くもこれ、リメイクの作品としては大成功だなと思った。
稼働中の途中、ショックな情報を目にしたりして、なんとか間に合わせている
辞典を更新
http://y392nosaka.hp.infoseek.jp/
アルバム編集のままで良いとして、
容量の喰うアルバムページを更新
仮面ライダーニュースを更新
http://y392nosaka.hp.infoseek.co.jp/
アルバム編集の途中、ショックな情報を目にしたりしなかったよ
現在ネットで少ないけど、充分間に合っている自分としては、
現在検討中と書いてあった
だって♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「かずぼん」が書きました。
いつもの如く、時間延長も無く、特別豪華なゲストも出ず、
唐突に過去の事件の概要ナレで始まるといった、地味で、
ごく普通の第1話だった。そこがまたこのドラマらしいかも。
七瀬なつみと加勢大周が、なんの説明も無く姿を消していた。
せめて「異動になった」の一言でもあればいいのに、全く無し。
新キャスト、おみやさんに憧れる(刑事として)刑事に林泰文。
同じく、おみやさんに憧れる(異性として)鑑識課員に友近。
いづれも、違和感ありまくりで、慣れるまで時間が掛かりそうだ。

渡瀬恒彦は、相変わらず渋い演技だった。
最後、犯人に謝られた時に見せた、一瞬の表情が上手い。
櫻井淳子も、EDでのあの思い込みおちゃらけは堂に入ってる。
おみやさんとのコンビネーションは、毎度の事ながら楽しい。
ガチョウの羽と見抜いた時の台詞「ガチョウ?」は、
父親役の谷啓の、往年のギャグ「がちょ〜ん」と掛かってる。
そんな谷啓も、おたまさんに迫られる設定はそのままに登場。
菅井きんと櫻井淳子の嫁と姑の様なやりとりも健在で楽しい。
加勢が居ないので、一条俊の出番が増えたような感じがした。
とにもかくにも、この大好きな木曜8時の京都枠で、
2番目に好きな『おみやさん』(1番好きなのは迷宮案内)、
その新シリーズが開始し、年末まで毎週見れる。嬉しい。
しかし別に、あちこち探し回る訳でもなく、
「もしも見つけたら、手を出そう」その程度の気持ちだった。
案外、そうゆう時に限って、簡単に見つかってしまうから不思議。
http://kazu392.blog8.fc2.com/blog-entry-979.html
掛布を手に入れた時↑
http://kazu392.blog8.fc2.com/blog-entry-1002.html
岡田を手に入れた時↑
もう既に、おまけ付きを置いてるトコが少なくなっていた。
ジョージア缶コーヒーの、80’sプロ野球ヒーローズフィギア。
掛布、岡田に続いて、あとはバースが欲しいなと思っていたら、
偶然にもあったので迷わずに購入。これで3つ揃った。

それにしても、やっぱりこいつも似てない。
バースはもう少し丸顔だし、こんなに蓄え髭を生やしてなかった。
・・・などと文句を言いつつも、阪神の85年クリーンナップ、
バックスクリーン3連発トリオのコンプに大満足。
仮面ライダーニュースを更新
アルバムを更新
阪神タイガースニュースを更新
フリーページを更新
http://y392nosaka.hp.infoseek.co.jp/
アルバム編集の途中、ショックな情報を目にした。
インフォシークの、アルバムサービスが年内に廃止になり、
代わりに、楽天のサービスを利用せよとの事。
楽天とインフォの、2つのIDを持っている自分としては、
もう使っちゃいない、昔の楽天日記のIDを使う手もある。
稼働中のインフォアルバムを、楽天アルバムに移行する手段は、
現在検討中と書いてあった。迷うところだ。
インフォシークのHPは、CGIも使えるのが嬉しい。
ファイルマネージャーも、非常に使い勝手がいいと思う。
無料のHPスペースとしては、一番気に入っている。
50メガの要領は他に比べ少ないけど、充分間に合っている。
日記を別(FC2)にしたりして、なんとか間に合わせている。
とりあえずホームページ自体は、インフォのままで良いとして、
容量の喰うアルバムページを、早急にどうにかせねばなるまい。
新たなサービスへの加入とゆう手段もあるが、
データ全移動とか、いろいろ面倒な事になりそうで、頭が痛い。
苦闘は続く・・・。
1回に金本の2ランで先制、6回に林のソロで加点。
投げては、先発の井川が今季3度目の完封を決めた。
今季最終戦を白星で飾り、84勝でシーズン終了。

打○金本・26号2ラン 林・5号ソロ
投○井川・14勝9敗
場☆神宮・18:20

「思い起こせば、同じく神宮球場での開幕戦、
イガーの負けで始まった今期。
最後はイガーの完封勝利で幕が降り、全日程終了。
岡田をはじめ、虎戦士達、お疲れ様。
来年も熱い戦いを、心から期待しているよ。
V奪還そして日本一目指し頑張れ阪神タイガース!」
ワーワーと賑やかに声はあがっていたけれど、
どう見ても、10人も並んでなかったような気がする。
もうちょっと、学生役のエキストラを集められなかったのか。
チャイムが鳴り、疲れ果てた蓮華と加賀美がダウンしてたが、
とてもそんなに疲れる程、忙しかったふうには見えなかった。
とりあえず、1学年1クラス30人の廃校寸前の学校と脳内補完。
これほど樹花の出番が増えるとは、思ってもみなかった。
なんか、実はワームというのをわざと前面に出さない状態で、
坊ちゃまと樹花とを、近づけている感じがしないでもない。
しかし設定20歳の坊ちゃまが、以前の小学生コスプレに続いて、
謙虚な気持ちとゆう理由で、中学生として転校したのに笑った。
おかげで、ノリはすっかり学園コメディドラマ。
加えて、不気味な『とおりゃんせ』の歌に、
鏡に写るもう一人といった、季節はずれのホラーな展開。
それにしても岬(原)の臨時教師姿は、ハマリ過ぎで感動した。

剣を振り回すハイパーカブトに、違和感を感じたものの、
今回バイクに乗るシーンが多かったのは、嬉しかった。
やっぱ仮面ライダー。バイクシーンがよく映えるなと思った。
で、パンチホッパーはおもいっきり弱いなと思った。
そして、予告に一瞬写ったひよりが気になってしかたない。
1回表に2点を先制。しかし、プロ初登板の、
先発・岩田が4失点でリードを奪われ、3回で降板。
その後は点が入らず、7回に追加点を奪われ、敗退。

打●
投●岩田・1敗(岩田・玉置・伊代野・吉野・桟原)
場☆広島・18:00

「岩田は3回を、被安打2の4四球で4失点。
前田に手痛いプロの洗礼(2ラン)を浴びて、
フォアボールで自滅の苦いデビュー戦となった。
しかし、3回裏はしっかり3者凡退に仕留めた。
攻撃では、喜田に赤松がいいトコを見せていた。
負けたけど、若虎の活躍が嬉しい結果となった」
これが昔と一緒なのがいい。ノスタルジック全開!
本当に懐かしいメロディ。しばらくの間、頭から離れないだろう。
思わず、仕事中に口ずさんでしまいそうで、怖いくらいだ。
カラオケでは、『夢の途中』とか歌いたい気持ち満々だ。
そんでもってこの曲をバックに、OPの横並び歩きがカッコいい。
1人づつ目高組のメンバーが加わっていくところがめっちゃ渋い。
メンバーが叫んでる映像が挟まれるところも、絶妙で燃える。
いい映像だ。なんでみんな叫んでるのか、内容を知ってるだけに、
「ああこりゃ感動するなきっと」と、今から想像が膨らむ。

堤真一は、映画版の渡瀬恒彦や、昔のテレビ版の鹿内孝に比べて、
ちっと迫力不足で、物足りない感じがしないでもない。
目高組のメンバーも、もっとアクの強い人を選んで欲しかった。
かろうじて山本龍二が、いぶし銀な雰囲気で良い程度。
しかし緒形拳に、中野英雄といった、ベテラン勢の起用は嬉しい。
更に、本田博太郎は、仮面ライダーカブトの出演以来、個人的に、
大変気に入ってるので万歳。いい感じの怪しい演技が素敵だ。
25年前の、懐かしい作品のリメイクを違和感無くわりと忠実に、
週末の金曜日の、それも残業があっても大丈夫な遅い10時から、
ゆっくりのんびり晩酌でもしながら、浸りながら観れるのがいい。
時には、当時を色々思い出したりしちゃったりなんかしながら…。
全7話は短くて残念だが、これ位が話が間延びせず適量だと思う。
2回表に、安藤と赤星の連続適時打で、2点を先取。
5回に片岡の適時打、6回も2点を加え突き放した。
投げては、先発の安藤が7回1失点でJFに繋げた。

打○
投○安藤・10勝3敗(安藤・ウィリアムス・藤川)
場☆甲子園・18:00

「優勝が決まった中日ドラゴンズとの、最終戦。
今期甲子園での最終戦にして、片岡の引退試合。
サンテレビでの、今年最後の中継放送だった。
勝利できめてくれて、本当に嬉しかった。
借りは来年返す!とゆう意味の意地の1勝と解釈。
あとは広島と神宮で1試合づつ。是非とも勝利で!
そして片岡…お疲れ様。2安打と涙に、拍手」
とっくのとうに決められても、おかしくない状態だったと思う。
最大9ゲーム差。普通なら諦めがチラつく数字だ。
それでも…、周囲や、この日記上で、
強がって「まだまだ逆転できる」と、言ったり書いたり…。
心のどこかの「もう無理」と思う冷めた気持ちを拭い捨てれたのは、
9月の追い上げが、本当に素晴らしかった為だ。
よく頑張ったよ。82勝もしてるんだ。貯金だって25あるんだ。
あと中日と1試合、広島と1試合、ヤクルトと1試合。
残り3試合の時点まで、ペナントレースを本当に楽しませてくれた。
ありがとう。あと3試合、精一杯闘って、
85勝で2位という、来年に繋がる結果を残してもらいたい。

今朝降った雨(大阪市内で確認)は、阪神ファンの涙雨。
されど午後には、ピタっとやんだ。
赤々とした夕焼け(職場の窓から確認)が、すごく眩しかった。
いつまでも泣いちゃいられない。空がそう語っていた。
おまけで付いていた、80’sプロ野球ヒーローズフィギア。
中身が書いてある親切仕様だったので、阪神の選手を物色し、
岡田選手を見つけた。大好きだった選手なので嬉しい。
でもこれ全然似てない。あけて見た時、欽ちゃんかと思った。

ラインアップは15種類。80年代に活躍した懐かしい選手達。
原、中畑、掛布、バース、岡田、山本(浩)、衣笠、高木(豊)、
谷沢、福本、落合、村田、石毛、ブライアント、山本(和)。
掛布は、以前に入手済み。
↑http://kazu392.blog8.fc2.com/blog-entry-979.html
あとはランディ・バースを手に入れて、
あの85年の、クリーンナップトリオを揃えたいところだが、
コンビニの冷ケースを、ほじくり返して探すのはカッコ悪いもの。
今度、運よく見かける事を祈ろう。
