『ミッフィーおきにいりバッグプレゼント』を狙っている。
条件は『応募券15点分で必ずもらえる』とゆう、
集めりゃ、抽選ではなくて絶対にもらえるタイプだ。
しかし、この対象商品が結構キツい。
まず、フジパンを取り扱ってる店舗が意外と少ない事に気づいた。
コンビニでは、まず売られていない。
やや大きいスーパーでも、売ってない店とかがある。
更に、食パンとロールパンばっかで、少々食い飽きてきた。
菓子パンに、0.5点とかを付けてもらいたかった。

期間は、9月1日から11月30日。残り1ヶ月となった。
現在、集まってる点数は8点、あと7点なので、集めきりたい。
もはや30点集めて、2種類両方をもらう計画は諦めた。
でも、黒い方のミッフィーバッグは、なんとか手に入れたい。
…特にミッフィーが好きな訳でなく、鞄が必要な状況でも無い。
『乗りかかった船』とゆう事だ。
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2年前位から、TBやコメントでお世話になっていたページに、
ちょっとこの頃、ご無沙汰してるなと思って、
久々に跳んでみたら、閉鎖していた。
まぁ5年もネットやってりゃ、こうゆうのは別に珍しくもない。
今迄も、数多くの閉鎖した場所を見てきた。
個人の事情は様々。何もHPやブログやるだけが人生じゃない。
でも、やっぱりなんだか寂しいなと思う今日この頃。
これも秋のせいなのだろうか。
それはそうと、迷惑なスパムトラックバックの多い事。
いちよ、トラックバックされる度に、携帯電話にメールが来て、
スパムは、なるべく即効で消すようにしてるが、手間がかかる。
ちゃんと『英数字のみのトラックバックを制限』しているのに、
やたらと最近飛んできやがるから、摩訶不思議だ。
とりあえず、飛んできた英文を片っ端から禁止ワードに突っ込み、
なんとか以前よりは、おとなしくなった気がする。
それでも、今日もまたいくつか飛んできやがったこんちくしょう。
苦闘は続く・・・。
FC2テーマ:ホームページ作成の苦闘 - FC2ジャンル:コンピュータ
元太達の野球に付き合ってる図が面白かった。
内容は、犯人が最初から明らかにされてる倒叙モノ。
それに加えて、部屋の物が全部ひっくりかえってるとゆう、
奇妙な謎も提示されていて、なかなか良い展開だった。
わざわざコレクションを全部ひっくりかえしたのは、
何かを隠したり、誤魔化したりする為と考えるのが妥当。
その意図を、色々と想像。

やたらと印象づける猫が、なにかやらかして、だから、
全てひっくりかえさなきゃいけなくなったのかも知れない。
被害者の、抜けてたやつが今日揃ったという発言の、
今日揃ったものっていうのが、関わってるのかも知れない。
凶器に使われた花瓶が、関係してるのかも知れない。
元太が割ったもが、同じく花瓶ってのもやけに引っかかった。
これが、結末をひっくり返す事になるかも知れない。
この場合、ひっくりかえった部屋の隣部屋とゆうのが不思議。
揃えておくものを、あえて別の場所に放して置くのは不自然だ。
もしかしたら、タイトルの『ひっくりかえった』の部分は、
劇中の小説の結末に対しても、かかっているのかなと思った。
最初に犯人が、編集者に2時間でラストを書き上げると言って、
実は、被害者が6時間前に完成させていた事が、気にとまった。
これがなんらかの形で最後は証拠に…ってのは考え過ぎかも。
んな訳で、気になるところが幾つもあって、惑わされた。
こんな風に、あれこれ想像させてくれる造りの前編は好きだ。
後編が、とても楽しみになった。
「美女と知りあえます様に」と、邪な事を祈る大介の後ろに、
グッドタイミングで、横になって現れた間宮麗奈。
あそこの神様の力は素晴らしい。是非、あの神社に行ってみたい。

大好きな名コンビ、大介とゴンの登場が嬉しかった。
久々のお約束「そうそう、それそれ!」や、
ゴンのジュースをブクブクする姿に、心が和んだ。
すっかり喪服姿に目が馴染んでいたので、麗奈の普段着姿や、
フルオープンのデコに、目が釘付けになった。
ゴンが神社でお願いした「ずっと大介と一緒に…」に対して、
予告では、大介が「ずっと側にいる」と、麗奈に言っていた。
また大介編では、すげぇ感動が待っていそうだなと思ってたら、
次週はお休みの告知。14日間のおあずけ状態。残念だ。
随所に沢山のギャグが散りばめられていた。
サルで、加賀美と坊ちゃまが、ドタバタコントしてる時に、
後ろで蓮華が、珈琲をラブレターの山の上に置いたり、
飛んでくる箱をエプロンでキャッチしたりと、
さりげなくおちゃらけてる姿に笑った。
他にも、らぶらぶや、取り乱す天道や、カップ麺とかあったが、
またしても、最後のズバーンに全て持っていかれた感じだった。
序盤から、アットホームで心温まる、いい描写だったと思う。
更に感動したのは、その写真を撮るのに使用したデジタルカメラ。
色こそ違うが、あれはまさしくマイデジカメと同じ機種だ。
SONYサイバーショットDSC−T30だった。
本当に些細な事だけど、一番人気の機種でも無いし、
提供にソニーは入ってないので、ものすごく嬉しかった。

さて本編は、まさに『嵐の前の静けさ』といった状態だった。
この先に控えているものを考えると、すごく緩く見える。
先週の予告では「そんな訳無いだろ」と思い、
今週の予告では「ああ…遂に…」と思う、全て承知の物語。
でもこの焼き直しってやつを、真剣に楽しめるのは、
己が、キャスト達に魅力を感じているのは勿論大前提で、
演出・脚本・音楽などが自分の好みに合っている事に他ならない。

今回も家族をキーワードに、6人の絆が深まる流れが良かった。
道具は禁止の伏線に、みえみえのお守りも、嫌いな展開では無い。
銃を持ってる敵を相手に、振り回すもん(道具だが)だけで、
挑んでいった4人も、すごくかっこ良かったと思う。
そして、次第に結束する6人を散々描いたうえで、
最後はクラスメイトに出くわすシーンで引きとゆうのも良かった。






