ぐちゃぐちゃに入り混じった、複雑な心境となった。
もう来週から、日曜の朝にあの派手なCGで目を覚ます事も、
可愛い鈴や面白いあけぼの町のみんなと会う事もできない。
やはり、感動よりも寂しさの方が勝っているみたいだ。

白波とザンリュウの会話、おっさんの無茶な「飲め」台詞、
どちらも感動した。そして剣二が相棒を紹介する場面では、
初代OPのスローBGMがせつなく響き泣きそうになった。
次々と離れていく魔弾龍のトリ、ゴッドゲキリュウケンが、
剣二に言った「おまえ自身が〜」のくだりは見事だった。
そして3人の変身が解けおのおのが名乗って「ライジン!」
思わず拍手を送りたくなった。3人とも、かっこ良過ぎる。
白波が花束を拾うシーンをきちんと挟んで、立ち去る3人。
EDは、初代OPを皆でダンス。(Dr.ウォーム居た♪)
そして、3人で除夜の鐘を打ち、CM開けは皆がお辞儀。
すごく丁寧なお辞儀に、こっちも画面の前で恐縮しお辞儀。
実にリュウケンドーらしい終わり方だと思う。
最後のテロップの「また、いつか」は、心憎い細かさ。
あるんだろうか続編、いや例え無くてもこの作品はこれで、
充分大満足の傑作として、DVD−Rと心に深く残った。
あとはKBS京都の放送遅れ分で、もう少し余韻に浸ろう。
テーマ:魔弾戦記リュウケンドー - ジャンル:テレビ・ラジオ
名探偵コナンニュースを更新
アルバムを更新
http://y392nosaka.hp.infoseek.co.jp/index.html
ようやく、本館の年内最終更新が終わった。
日記も、やっとこさいつものペースに戻った。
数日間分は、まだ空いたまんまだけど、
まぁ日記の4〜5日の遅れなんてものは、いつもの事だ。
大丈夫、充分これでいつものペースに戻ってる。よしよし。
(↑開き直り続けて、はや3年)
あとはこの正月休みに、本館更新と同時に、ぼちぼちと。
つうか、昨日の夜タップリ寝たのに体力回復してねぇ!
なんていうか、仕事納めの開放感から気が緩んでるのと、
今週急に寒くなって、流石に寒さに強い自分の身体も、
ちょっとびっくりしているみたいで、弱り気味。
色々とやり残しているけど、無理は禁物。
あくまで体調管理優先で、って事でなおも滞る更新。
苦闘は続く・・・。

今日は午前中だけ通常の仕事で、午後からは大掃除。
拭いたり、こすたっり、掃いたり、捨てたりして、終了。
これにて仕事納め、ささやかながらも打ち上げ会が始まった。
今年も一年間、一生懸命働いたなぁと己を称え感動する瞬間だ。
乾杯と同時に吹き上がった、ニートにゃ絶対解らねぇ開放感。
6連休だ!ざまあみろ!
この1ヶ月、公私共にすこぶる忙しくて、身も心もくたくたで、
一刻も早く帰りたかったけど、せっかくだから目一杯飲み食い。
お腹は充分に満たされ、なおかつ明日からの自由にわくわく。
あれもやりたい、これもやりたいと、欲求は多々あるが、
とりあえず、おもいっきり寝たい。
(以上、携帯より送信)
031・ネプチューン 121・愛憎(THE FIRST)
053・バラランガ 062・バラランガ 021・サイダンプ
064・V3&ライダーマン 035・RX&10人ライダー
082・仮面ライダー1号VSイソギンジャガー
115・ライダーキック(THE FIRST)
067・仮面ライダー(ホッパー2)の特徴
063・変貌(THE FIRST) 074・仮面ライダーV3

今週のベスト!
ダブりだしてきた。ダブったのでつい2袋を続けて食べたら。
またダブって、さすがに悲しくなった。でもまだ諦めず継続。
今週のベストは、迷ったけどBLACKのバトルホッパー。

現在62枚。全171種類中、54種類。ダブリは8枚。
無理を承知でいちよ…『コンプリートまで、あと117枚』
櫻井の台詞は極めて少なく、他の特命刑事がかなり活躍してた。
重く口を閉ざした櫻井に代わり、神代課長以下みんなが頑張り、
最後に、たったひとつの真実が明らかになる、よく出来た話だ。

冒頭から胡散臭さ全開のサラ金屋店長はともかくとして、
他の目撃者の証言だけでなく、証拠の防犯ビデオまでもが不利。
査問会では、女性を脅すように睨んだりする場面もあり、
前半は本当に櫻井が怪しいと思わせる見せかた。

しかし神代が、その女性を睨んだ櫻井の行動を不審に思って、
部下にヒントを投げるとこが、いかにも神代らしい鮮やかさ。
それからまず1人の証言が崩れ、やがて櫻井の意図が露呈。
それでもなおも隠そうとする櫻井と、橘の対比が感動的だった。
射殺回想シーンから夕日、ショートイントロパターンのED。

「ベストセレクション」2枚目の最初に収録されているお話で、
再放送時に録画して観たが、保存してなかった回だ。
続けて2枚目2つ目に収録されてる第133話も見たかったが、
いっぺんに観ると楽しみが減るので、毎週水曜に1話だけ。
先週に観たのは特捜最前線・第105話 さようなら、高杉刑事!
本当に楽しい。同時に、色々と準備が多くて忙しい時でもある。
しかも今回は、年末年始が絡んでいるのでなおさらだ。
まぁ、そこはこれまでの経験を思い出し、あれこれ調べて対応。
先にやる事と後回しにできる事を見極めて、序盤は体力温存。

step.5
前日に審査通過の連絡を受け、今夜は残業を蹴っ飛ばして契約。
事前に用意した住民票・保証人の印鑑証明書・源泉徴収表と、
予め記入した契約書と印鑑に万札沢山を持って行き、契約完了。
これで引越し日確定なので、仕事先に引越し日の休暇届も提出。
step.6
電気やガスと違って、電話は直前に頼むと混んでた場合に、
すぐ工事して貰えない場合(3月のピーク時は特に)がある為。
ネット接続(電話開通三日後位)もあるし、早めの手配が必要。
無事完了。あとは年明けに順々にやることにした。
年内は、捨てれるもの、売れるものを処分しながら、
大掃除も兼ねて整理整頓。あまり使わないものから荷造り。
年明けの1月の引越しを楽しみにしながら、ぼちぼちと。
コナン10周年記念のラストとして、ゴールデンタイムにて、
2度目の地上波放送となった。無論、公開時に映画館で観て、
その後もDVD−Rに録画保存し、何度も観た作品。
何度観ても面白いものは面白いから、今夜もしっかり視聴。
CMになる度に、結界師のPRが挟まれる必死さには笑った。

やっぱり、服部平次とコナンのタッグは楽しい。名コンビだ。
和葉との漫才の様な会話も面白いし、京都が舞台ってのも良い。
そしてこの映画は平次のバイクアクションや剣さばきが目一杯。
玉龍寺境内での殺陣は、何度観ても手に汗握り興奮させられる。
劇中の「まるたけえびすにおしおいけあめさんろっかく〜」は、
関西で昔よく流れたコマーシャルで耳に馴染んでいる手毬歌だ。
京都在住でなくても、近府県の三十路以上なら懐かしいもの。
(だけどあの場で引出しが見つけられる程、地理は詳しくない)
そして、豊富に映される京都各地の名所の数々が鮮やかで素敵。
主題歌の倉木麻衣が歌う『Time after time』、
綺麗な映像と、しっとりとした曲、共に素晴らしい。大好き。
途中の「紺碧の棺」の予告編は、タイトルを述べるだけのもの。
それでもすこぶる期待値上昇。あと4ヶ月が待ち遠しい。
しかし、正月SPが無いのが残念、本編放送再開は1月15日。
過ぎてみりゃあっとゆう間だがやっぱあと3週間は遠くて長い。
3つとか嬉しい
怪しい釣りや、
年明けと、大きい最初とかに掲載されている物権には2〜
3日を設定し日割り計算しなかった
何度か引越しを経験すればよかったが家賃など勧める
普通などを経験しなかったよ
あとは、かずが、周でない物件を見学しなかったよ
とか書いてみるの♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「かずぼん」が書きました。
クリスマス展開3作品の大トリとなった、仮面ライダーカブト。
信者じゃ無いが、やっぱ井上敏樹の書く脚本、好きみたいだ。
555の結花、響鬼のザンキに並ぶ、哀しいお話だった。
坊ちゃまが、プレゼントをしっかり身に付けていたところとか、
天道への台詞の「俺の望みは…」のくだりが、せつなかった。

坊ちゃまの陰陽使い分けた好演技に、岬の白熱の叫びとか、
演じる側も上手かったし、しっかり感情移入できて泣けた。
そして、天道の天道たるクールな対処の仕方。
一番辛かったのは他でもない天道だったのかもしれないと思った。
唯一の不満は、ホッパー兄弟の無理に挿入したエピソード位だ。
麗奈の時と対象的に、岬の腕の中じゃなくて、じいやの元で…。
なんとも坊ちゃまらしい。手を握るじいやの優しさが心に沁みた。
じいやが不憫で、坊ちゃまも岬もかわいそうで涙。だけど、
(恋愛と違う)愛する人の側で幸せそうな顔で眠った坊ちゃま。
それで、かなり救われた感じがした。
この締めくくりかたは、本当に素晴らしい!!!
素敵なクリスマスプレゼント。それは、秋山莉奈のゲスト出演。

5年前に、仮面ライダーアギトに、風谷真魚として出演してて、
かなり夢中になった女優さん。予告とか真剣に見てなかったので、
冒頭の登場シーンを観て初めて気が付いた時は、嬉しかったぁ♪
テーマ:轟轟戦隊ボウケンジャー - ジャンル:テレビ・ラジオ
獣は一切出てこず、CGの派手さは抑え気味だったが、
まさに、剣と剣とのぶつかり合いって感じの決闘が熱かった。
「今度会う時は鳴神、お前と…」なにかを言い残して、
息絶えるジャークムーンが渋かった。開放されたと信じたい。
剣二は言わなかったが、聖夜の月に照らされて安らかに眠れ…。

兄貴の話を絡めた上での、少年のエピソードがよく利いていた。
本当に良く練られたシナリオで、盛り上がる展開が楽しめた。
最初の、鈴が想像で出てきた剣二をゴシゴシと消す仕草や、
最後のツリー前でプレゼントを持って微笑む鈴が可愛かった。
剣二とも、いいムードだった。この2人、次週の最終回では、
幸せになってもらいたいなぁと、心から願ってやまない。
…なんて思ってたら、予告編ではパワースポットに異常発生。
後始末で、大変そうだ。鈴はチラッと1カット映っただけ。
どうやら2人の恋の行方どころじゃ、なさそうだ。
のんびりと、後日談とかやると思ってただけに、少々ビックリ。
しかし、こういったいい意味での期待の裏切りは、大歓迎だ。
まったく最後の最後まで楽しませてくれるなぁと嬉しくなった。
大晦日の朝を、これ程楽しみに感じた年は、今までに無いぞ!
テーマ:魔弾戦記リュウケンドー - ジャンル:テレビ・ラジオ
とにかく魅力的な表示で客を呼び「埋まりました」でかわして、
違う物件を勧める手口が稀にある。1件目がまさにそれだった。
何度か引越しを経験してるので、この怪しい気配を察知し撤退。
2件目は対応等は良かったが、いい物件が見当たらなかった。
やはり最初に選んだのと比べてしまうから見劣りするんだろう。
しかし、この段階で焦りは禁物。妥協して後悔するよりは、
時間を掛けて、足を使って、地道に探していく事が大事なのだ。
徐々に正確な相場も解ってくるし、色んな部屋を比較するのも、
また楽しい時間だと思う。

step.3
3件目の不動産屋で、いくつか気に入った物件があり現地見学。
ある程度の近い場所なら数件、順に周れるので見比べられる。
ほぼここにしようかなと決めたので、巻尺で寸法をチェック。
これが後に絶対役立つ。あと設備等も、しつこい位に確認。
3つ観て、セパレートのトコが気に入ったので簡単に決まった。
step.4
不動産屋に戻り、仮契約となる。入居日を設定し日割り計算し、
そこに翌月(2月分)の家賃と共益費に、礼金、仲介手数料と、
鍵交換代に、火災保険2年分等の、見積もりを出してもらった。
手付金を払い、あとは審査待ち。これには2〜3日かかる。
まぁ普通に仕事してれば大丈夫なんで、あとは電話待ち状態。
とりあえずこの、引っ越す先が決まった頃ってのは、
あれこれ考え想像し、希望が沸き立つ一番嬉しい時期だ。
年明けの1月の引越し。今から楽しみでしょうがない。
と言っても、それは単なるこじつけで、実際は焼肉だ。
3人で、美味しいお肉とお酒を、タップリと堪能した。
やっぱり、自分は肉食って酒飲んでる時に、幸せを感じる。
歳を重ねる毎に、その量は減ってきてはいるけれど、
欠かすことが堪えられない、お楽しみなのだ。

で、今夜は翌々日がクリスマスイブだというのに、
クリスマスに全く関係なく、ラーメンの話題で盛り上がった。
肉を食いながら、他の食べ物の話が出てくるなんて、
まるで、食いしん坊の集まりみたい。(否定はしない)
王将や天一等の、各地に店舗を出してるチェーン店ではなく、
詳しく書くと、住んでる地域がバレそうな数店の味の批評会。
まぁ皆、近所なので「知ってる」「そこ食いに行った事が無い」
「確かに美味しい」「いや自分はあそこ駄目」と、評価は様々。
…こうやって書いてる今、なんだか食欲が沸いてきたぞ。
求人広告として「弟子募集中」と書いて貼ってる、あそこの店。
今度、行ってみようかなって思いましたとさ。
001・スパイダー 009・カミキリキッド
014・ブルースペイダー 016・グランザイラス
017・ユニコルノス 023・仮面ライダースーパー1の特徴
042・屋久島のツチグモ 044・ザンブロンゾ
049・ガイナバラス 058・ライダーキック(BLACK)
066・仮面ライダーZX 105・ライジングマイティキック
072・仮面ライダーXvsトカゲバイキング
080・仮面ライダー2号(旧)vsアリガバリ

今週のベスト!
なんか、どんどん食べる量が増えていってる気がする。
太らないか心配だ。今週はダブり無し。万歳!
今週のベストは、迷ったけどBLACKのライダーキック。

現在48枚。全171種類中、44種類。ダブリは4枚。
無理を承知でいちよ…『コンプリートまで、あと127枚』
スケジュールの都合で、残念ながらこの話で西田敏行は降板。
OPは第三期に切り替わっていて、高杉のカットインは無し。
(↑前話から櫻井が復帰)EDは、ショートイントロのパターンで、
ゲスト出演者の役者名一番手として西田敏行の名が表示された。

それ迄にも、高杉メインの人情味溢れる感動話は数回あったが、
いちよ降板の回という事でベストセレクションに選ばれた感じ。
しかしながらこの回も森下愛子演じるユカへの真剣さが沁みた。

取調室での一生懸命の説得シーンは、高杉らしい優しさ。
お手伝いさんを誘き出す猿芝居は、高杉らしい茶目っ気。
そしてユカを真似て、化粧をした後にガード下に連れて行き、
厳しい口調で説教する場面は、高杉らしい熱血漢ぶり。
足を刺されて痛い筈なのに、我慢してユカに走り寄っていき、
母の潔白を話すところも、高杉らしい直向さ。
最後の手紙でも、高杉らしい台詞。どれもみな感動させられた。
西田敏行は若い頃から、いい演技してたなぁと改めて思った。

「ベストセレクション」に4つ目に収録されているお話で、
再放送時に録画して観て、勿論しっかりDVDに焼いた回だ。
セレクションBOX、2枚目収録の第114話も見たかったが、
いっぺんに観ると楽しみが減るので、毎週水曜日に1話だけ。
先週に観たのは特捜最前線・第94話 恐怖のテレホン・セックス魔
また、違う地に移って、新たな生活を始めてみたくなった。
別にヤバイ事になった訳じゃない。単なる気まぐれだ。
気分転換で引っ越そうと考えるのも、おかしな話ではあるが、
どうやら、ずっと同じ場所にいるってのが性に合わないみたい。
今度で5度目のお引越し。常に刺激を求めて流れる風の如く。
違う部屋に引っ越して、新たな生活を送りたくなった。

step.1
てな訳で、思い立ったら即行動。早速、住宅情報誌で情報収集。
飛んでいきたい場所は、おおよそ決まっている。
家賃、共益費、間取り、設備、駅との距離、敷金礼金保証金、
近所の環境や店の立地までも地図で調べ、検討し悩む。
step.2
これは!と思う物件が、いくつか出てきた。善は急げだ。
2月3月は、新生活スタートの為、学生や新社会人の引越しが、
多くなるいわゆる繁盛期。当然、礼金や家賃の相場も上がる。
年末年始に引越しなんて慌しいなんて、言っちゃいられない。
真っ先に、契約会社に賃貸契約解除を所定の書面に記して送付。
週末の連休にでも、不動産屋に行く予定だ。
バンダイ・仮面ライダーストラップギア全6種、200円。
旧1号変身ベルト、旧2号変身ベルト、カブトゼクター、
ファイズフォン、ドラグバイザー、BLACK変身ベルト、
いずれも魅力的な、厳選されたラインナップだと思った。
丁度、携帯のストラップが、かなりくたびれていたので、
とりあえず1回だけ、回してみる事にした。
出てきたのは、ドラグバイザーだった。
正直、6種類の中では1番興味が薄かったものだ。
誰が見ても、仮面ライダー関係と解りやすいベルトとは違う。
なので、ガキっぽいの付けてるな位にしか思われないかも。
でもそのほうが「おや、それ仮面ライダーのベルトやね」とか、
いちいち言われないから、かえっていいかもしれない。

いざ取り付けてみると、携帯電話の色とピッタリ。
赤と黒が良く合っていて、見事に馴染んだから嬉しかった。
そして、アドベントのギミックも楽しい。
根っこに付いてるカードを挿入して、スライドさせると、
「ファイナルベント!」とゆう音声が…、出ない。
仕方ないから、自分で発言。気分は、すっかり龍騎だ。
小林正寛が怪しい演技をしてたり、じいやが久々に出てたりと、
興味を惹かれる場面は幾つかあった。
が、なんといっても今回は、坊ちゃまと岬の2人に尽きる。
歳を聞く。あーんしてで元気になって退院。川で靴を拾う。
デートの申し込み。解ったぁ♪。編み物。プレゼント購入。
いずれも、ニヤリとしてしまう恋愛ドラマのワンシーンばかり。
特に、橋の上から川に入ってる坊ちゃまと会話する岬が、
ものすごく可愛く見えた。はしゃぐ坊ちゃまも微笑ましかった。
じいやのフォローを知らずに、己がやり遂げたと思い込み、
マフラーを手に喜ぶ坊ちゃまに笑った。すごく坊ちゃまらしい。
そして、噴水前で待ってる岬も良かった。すごく綺麗だった。

2人とも本当に恋をしている様な、いい表情をみせていた。
幸せになって欲しい。そう思ったのも束の間、
やはりそこは、長く引っ張ってきた伏線が回収され始める。
なんか555の啓太郎と結花の話を、男女逆にしてる感じだ。
あれは、本当に悲しかった。せつなすぎる結末だった。
しかし坊ちゃまには死んでほしくない。感情移入大のキャラ。
来週はクリスマスイブの放送。不安と期待が入り乱れる。
とりあえず、予告では闘ってるシーンはあったが、
死にかけてるシーンは無かった。だけど台詞が・・・。
恋が成就されるといいなぁ。でも無理かなぁ。
これ以上無い、派手さ三乗のCGで描かれた最終攻撃で、決着。
1人1人の必殺技では、倒せなかった大魔王を、
九味一体攻撃・究極魔弾切りによって見事に倒した。
3本の矢が、1本だと折れるが、3つ合わさると折れない。
そんな昔誰かが言っていたことを思い出させる様なお話だった。
めでたくグレンゴーストを倒し残り2話は後日談かと思いきや、
予告では、ジャークムーンが復活。ラスボスを倒したあとに、
ライバルとの決戦をもってくるところが、なんとも心憎い。
それをラストの引きで無く、予告でバラすのがリュウケンドー。
まったく最後の最後まで楽しませてくれるなぁと嬉しくなった。

かおりの使い魔化は、痛々しさが伝わってきて悲しくなった。
本当に佐藤寛子が入ってると思える位の緩いキックやチョップ。
その弱々しい攻撃がなおさら、悲しさを倍増させていた。
しかし、マスター・フッくんの登場で、反撃の兆しが…。
恐れ知らずで無茶する今までの剣二とは違う。成長が見えた。
使い魔のまま涙するかおりが良かった。CM明けは怒涛の展開。
ゴッド撃龍剣の記憶が蘇ったところで、逆転劇のスタート。
もう全てが金ピカでキラキラピカピカ眩しくって鮮やかだった。
OP曲もタップリ2番まで流れ、いつもより長い攻撃が楽しめた。
白波の最後の台詞も感動。あれは白波が言ってこその台詞だ。
「違うぞ」から「みんなで」までのタメが絶妙だった。
唯一の心残りはDr.ウォーム。最終回に出てくるのを希望。
あと、今回は後ろに回った鈴が、あと2回でどう出るのか、
そのあたりにも注目。大晦日は朝から涙? それとも笑い?
いずれにしても、テンション高くなりそうだ。
テーマ:魔弾戦記リュウケンドー - ジャンル:テレビ・ラジオ
そしてきょうは案内する?
そしてかずが通算したかもー。
そしてかずが男へ話したかも。
そしてきょうかずぼんが京都で放送したかも。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「かずぼん」が書きました。
仲間内でやるものと違って、仕事の延長感が漂うこの行事も、
義務として参加し、職務と割り切って会話し、無事終了。
まぁ、普段あまり喋ったこと無い人達と話せたり、
休憩室や仕事中の様子と違った面を皆が見せ合ったりと、
そういった点では、有意義なのかもしれない。
内輪でやるものとはまた違った楽しさも、確かにあるもんだ。
面白かったのは、最後の1本締めがバラバラで全然揃わず、
結束力が無いみたいな格好になってしまった事と、
いつも無口なTさんが、酔うとよく喋るのが判明した事。

毎年思うのだが、その年の労苦を忘れる為の忘年会が終了し、
そこからまだ仕事が2週間程度もあるという矛盾。
2週間なんて、過ぎてみりゃあっという間なんだけど、
年を忘れる会としては、やっぱちょっと時期が早いなと思う。
032・ディスパイダー リ・ボーン
050・仮面ライダーZOvsドラス
073・仮面ライダー龍騎サバイブの特徴
076仮面ライダーBLACK RX
078サイクロン1号 131・8人ライダー
097・仮面ライダー1号vsドクモンド
103・トライゴウラム 144・仮面ライダーカブト
125・スティングフィッシュオルフェノク
150・仮面ライダーX 165・百目タイタン

今週のベスト!
RXに、1号に、クウガに、ZOに、龍騎に、カブトに、
Xに、ザファースト1号と、ライダーがいっぱいで嬉しい♪
そんな中、今週のベストはバイクにまたがる8人ライダー。

現在34枚。全171種類中、30種類。既にダブリ4枚。
無理を承知でいちよ…『コンプリートまで、あと141枚』
前半の3人の女医さんの話だけでも、充分感動した。
のも束の間、その中の1人が殺された事によって後半に突入。
その現場に落ちていた、千鳥の根付けを見て、
もう1つの迷宮入りした事件を思い出した、おみやさん。
本当に細かい事を、よく覚えているなぁと感心した。
父親が誰だかすぐに気がついたのも、流石おみやさんだ。
お土産を買ってないところに、不審を抱いたのも見事だった。
そんなおみやさんが、おたまさんに買ったと思われしお土産。
おみやさんのおみやげは、天橋立の『智恵の餅』だった。
あんこが好きな自分は、観てて思わずよだれがたれた。
赤福餅を切らずに箱詰めした感じの、あんこに包まれた餅。
すごく美味しそうだった。いつか食ってみたいと思った。

それにしても、最終回だけあって、ゲスト陣が豪華だった。
高岡早紀や尾美としのりの京都弁には、違和感が無かった。
どちらも関東出身なのに、ベテランの演技が冴えていた。
西尾まりは、パパはニュースキャスターの、めぐみちゃん。
パパキャスが大好きなドラマだったので、いつどこで観ても、
めぐみちゃん、すっかり大きくなったなぁと、親の目で視聴。
いやそんなに歳は離れていないと思うが、ずっとそんな感じ。
名前の知らない子役の2人(と言っても中学生役だから、
子役と呼ばないかもしれない)が、なかなか演技が上手かった。
特に、女の子のほうは悲しみの感情が自然に演じられていた。
中田嘉子は、元祖ライダーガール。角替和枝も龍騎に出てた。
いわゆる仮面ライダー繋がりのベテラン女優さんが、2人登場。
これも石ノ森章太郎原作のおみやさんならでわだなぁと思った。
最後に鴨川を渡って右にはけたおみやさん、さようなら。
また来年、パート6で戻ってきてね。楽しみにしてるよ。
そしてロングバージョンの新番組予告。新・京都迷宮案内。
橘デスクも大洞さんも、ちゃんと映ってたぁ〜♪ 嬉しい♪
どうやら前シリーズと同じ顔ぶれでやるみたいだ。楽しみ☆
メインは大滝秀治演じる船村刑事で、他の刑事は殆ど出番無し。
神代課長がお休み期間だった時で、高杉刑事も居なかった。

見所は、帰ってきたウルトラマンに出てた西田健の怪しい演技。
実際、西田健がテレホンセックスをしているシーンは無かった。
なのでテレホンセックス魔ではなく、いたずら電話魔が正しい。
船村刑事の声を録音し編集して反撃に出る卑劣で巧妙な手口や、
被害者がノイローゼ寸前に陥る姿が、強く印象に残る回だった。

映像面では、新宿駅のずらりと並ぶ公衆電話が懐かしかった。
テレホンカードすら無くて、10円玉を入れて電話してた時代。
数名が立ち並んで電話で話してる絵に、時代を感じた。
船村刑事の笑顔から夕日、ショートイントロのパターンのED。

「ベストセレクション」に3つ目に収録されているお話で、
再放送時に録画して観たが、保存してなかった回だ。
続けて、4つ目に収録されてる第105話も見たかったが、
いっぺんに観ると楽しみが減るので、毎週水曜に1話だけ。
先週に観たのは特捜最前線・第13話 愛・弾丸・哀
仮面ライダートークを更新
阪神タイガーストークを更新
名探偵コナンニュースを更新
アルバムを更新
http://y392nosaka.hp.infoseek.co.jp/index.html
仕事も、プライベートも、めちゃくちゃハード。
ただでさえ遅い更新が、輪を掛けて遅くなっている状態だ。
さすが師走だなーと感じながら、今宵も更新作業。
休日にUPしそこねた分を、なんとか更新した。
それでもまだ、やり残してるものが沢山あり頭の中が混乱。
そこで、1つ1つ整理してみる事にした。
辞典の復旧作業、75%程度で年内完全復旧は無理っぽい。
テイストメニューの更新、未完全ながらおおむね完了。
あるCGIの差し替え、年内になんとしても。
伝言板の改良とスパム削除、なんとか完了。
アルバム3の設置、年内どころか年明け早々も厳しい。
放映リストのあらすじ、完全に手付かずで頭が痛い。
3周年としてのリニューアル、間に合うか非常に心配。
プロットしか出来てない散文集、とてもじゃないが無理。
あれの移動とリンク変え、大幅に難攻中。
かず日記の更新、あっぷあっぷでかなり厳しい状態。
あのCGIの手直し、諦めて大幅に見送り。
少し書きかけのフリーページ、挫折一歩手前。
あそこの手直し、それどころじゃ無い。
リンクの変更箇所、手がまわらない。
データーの追加、いつになったらできるやら。
…ああ、こんな事を書いてる時間があったら(以下省略)
苦闘は続く・・・。
上司の説明では、その人が手空きの状態になったので、
定時までの間ずっと、自分の作業を手伝ってくれる事に。
これが、タマに話する可愛い女性だったから嬉しかった。
手伝ってくれてる途中に、「いつもこんな大変なことを、
やってるんですか」と、社交辞令の様な言葉を掛けられた。
そこでつい可愛い女性の前だからとカッコつけてしまった。
「いやいや此れくらい忙しいほうが、時間が早く経って楽、
今日は逆に暇になって、時間が経つのが遅く感じるよ」と、
とてつもなく気が利かない返答をしてしまった。
ここは「今日は手伝ってくれたから楽だよ、ありがとう♪」
が正解、御礼にジュースでも…とすると、なおベターだ。

定時になって、その女性が帰るとき、気を使ってくれて、
「すいません私、遅くて。足ひっぱりましたね」と言った。
それに対して「いや初めてなんだし仕方ないよね」と、
これまたとんでもない事を言ってしまったからなさけない。
ここは「いや初めてにしちゃ早いよ、すごいね君」と、
思って無くても言うのが正解だ。大袈裟でなくさりげなく、
お世辞だと思われないように言えれば完璧だ。
そのうえ、御礼に今度食事でも…とすると、なおベターだ。
なのになんて気が利かない事ばっか言ってしまったのかと、
残業中、ずっと後悔して仕事がはかどらなかった。
せっかく上司が偶然与えてくれたチャンスを、パーにした。
明日は「昨日はありがとう助かったよ」くらい言えよ自分。