ある機会により、長年吸っていた煙草の銘柄が変わった。
ケントマイルドから、更に軽いケントスーパーに変えた。
この時点で、9−4=5。(←タールのmg数)
慣れとは言え、それから1年8ヶ月が経って、
もう軽い煙草で、充分満足できる身体になった。良い事だ。
健康の事を考えて、更に軽い煙草にしようかと考えて、
ケントスーパーから、更に軽いケントエクストラに変えた。
これで5−2=3。その時の日記
流石に1mgのワンに落とすのは難しと思っていたが、
とうとうその時が、11ヶ月も経たない内に訪れたのだ。
ケントエクストラから、更に軽いケントワンメンソール100に変えた。
もうこれ以上軽い煙草は、この世に存在しないのである。

これで身体への悪影響も減るってもんだ。なんたる健康志向!!
…まぁ本気で健康を考えたら禁煙が1番なのだが。…その気は無い。
http://y392nosaka.hp.infoseek.co.jp/
…あれから3ヶ月強。ネット離れが続いている。
この際日記の更新は後回しでいいから、
本館ホームページだけでも更新したいと思うのだが、
なかなか腰を据えてパソコンの前に座る気になれない。
未だ更新出来ず。いかん…。このままで終わってなるものか。
遅くなっても必ず更新してみせるぜ! …と意気込んでみるが、
やっぱり疲れとあっちの熱には勝てやしない。
お楽しみは続くのか…。
挙句にパンクする。もしくは故障する。強引なのだとガス欠を起こす。
この、迷う・故障・ガス欠・パンクの4大お約束は、群馬県で頻発。
決まって携帯電話は圏外となり、都合よくカーナビが無くて、
その近くには必ず、ポツンと一軒だけ古い御屋敷や一軒家がある。
後に事件が発生し、山村刑事がやってきて「おや?コナン君」の流れ。
いったい今迄に、何度このお決まりの展開を見てきただろうか。
灰原が言った「17回目」というのは、勿論今回の道に迷った回数だ。
だけど過去481話中、17回以上は今回の様な話があったと思うぞ。

コナンを見て「坊や、この家の人、居るかな?」の台詞は解りやすい。
まだ殺人事件が発生する前のシーンなんだけど、
まるで「坊や、僕が犯人です」と言ってるようなもんだ。
話に出てきた、一人暮らしのお婆さんの孫は、整形手術済みかな。
1回戦第18局、先手は千葉涼子女流三段、後手は佐藤和俊四段だ。
この若い2人の対局は、春あたりからちょっと楽しみにしていた。
まず千葉女流三段は、この番組の前司会者ですごく馴染み深い。
そして佐藤四段は、同じくこの番組の対局読み上げの秒読みをやってた。

両者とも、一昨年以前によくこの番組で見ていた懐かしい顔なのだ。
初出場の佐藤と女流棋士の千葉、いつもと違ってとても新鮮な一局。
局面は佐藤の振り飛車から角交換、2二飛車から早い攻撃を仕掛けた。
これが功を奏し、受けながら穴熊を進める途中の千葉を上手く攻めた。
後半持ち時間を使い果たした千葉の慌てぶりが、駒裁きから伝わった。
開始から50分少々、五十八手で千葉が投了。序盤の2五桂が効いた。
対局後の千葉、相変わらずクールで独特の間のある喋りが楽しかった。
次週は昔から大好きな森内俊之名人。相手は佐藤天彦四段。
まぁ森内名人が余裕で勝つでしょうなきっと。
丁度去年の今頃に発売された『サバンナの夜』は、大好きな曲。
夏にぴったりの暑苦しくてハードで重厚なノリと歌詞が気に入ってる。

大昔なら『サヨナラは8月のララバイ』30〜40代は殆んど知ってる。
ちょっと前なら『ギラギラ』これは知ってる人はかなり少ないね。
そしてこの『サバンナの夜』を合わせ3大吉川夏ソング。(勝手に決めた)
案の定、いつもの様に誰もが皆「誰の曲?」ってな感じになったけど、
一人だけ「これ吉川でしょ?」と言ってくれた。やった♪
嬉しくなって思わず歌ってる途中に「知ってるん?」と聞いたら、
「あんた吉川よく歌うからそうかなと…」と返された。ごもっとも(ToT)
ちょっとヘコんだ。すぐにマイクを握り直して歌に戻ったよ。
テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記
前々回から数字が付かなくなったが、今回は(多分)第10弾。
仮面ライダーキッズ「ゼロノス」登場編を一気買いした。
箱の上部に中身が表示されているので、ダブる心配は無いのだ。

ラインナップは、仮面ライダー電王ソードフォーム、
仮面ライダー電王&デンバード、仮面ライダー電王ロッドフォーム、
仮面ライダー電王アックスフォーム、仮面ライダー電王ガンフォーム、
仮面ライダー電王プラットフォーム、野上良太郎、
モモタロス、仮面ライダーゼロノスアルタイルフォーム、
仮面ライダーゼロノスベガフォーム、の全10類だ。
手に入らなかったのは、仮面ライダー電王ソードフォームだけ。
一番欲しいソードフォームなんだけど、
違うポーズのソードフォームが前回ので入手済みなので悔しさは半分。
とりあえず、しばらくコンビニに寄った時はチェックするとしよう。
発売後5日経った今日、迷いも無くVol.3を買ってしまった。
かなり痛い出費となった。DVDボックス税込み2万6千250円。
ったく高いなちくしょー。最近あれやこれやと手を出し過ぎな気がする。

んでも、汗水垂らして働いて、自分で稼いだお金。
パチンコなどの、時間も金も無駄にするものに使わずに、
楽しい事や物に使うんだから、それはそれで有意義な使用方だわなと、
そんな風に考えながら、中を開けてほくそ笑む。嬉しい!!
ニュープリント・コンポーネントマスター、16話収録。
4枚組+ボーナスディスク(全て片面2層)、カラー734分(本編)。
ピクチャーレーベル、封入特典として24ページ解説書。
この第3巻は吉野殉職編と最終回3部作がある、3つの中で最強の品。
さぁVol.1と2同様に来月の水曜から毎週1話づつ楽しむとしよう♪
1年半以上放置していたセーブデータの続きマイライフモードを、
先月末あたりから、のろのろと遊んでいる。
阪神タイガースの二塁手として大活躍の野球人生も18年目。
体力は右肩下がりで、走力とパワーも落ちるいっぽうの年齢だ。
今活躍してる選手で残ってるのは数名程度、架空選手ばかりの球界。
チームメイトも鳥谷と赤松以外は引退。遂に大好きな球児までも…。

進めば進む程に、モチベーションが下がるこのマイライフモード。
ラストのエンディングまで突っ走れるか、かなり微妙だ。
最長年数は20年なので、年数でいうと残りは僅か2年。
だけどあと300試合近く闘わんといかん。まだまだ長いなぁ。
特捜最前線最初で最後の2時間スペシャルで放送されたお話。
OPナレが最後のに変わり、渡辺篤史が演じる時田刑事と、
三ツ木清隆が演じる犬養刑事が、新たに特命課に加わった回だ。

でもこれ、最初は前後編で放送する予定だったかもしれない。
解説書には書いて無いが、本編の真ん中で後編用タイトルが出た。
SPっぽいのは、OP前の本編スチール流しとEDの映像。
加えて、浅茅陽子、大場久美子、白川由美といった豪華なゲスト。

内容は特捜で頻繁に扱う、爆弾モノと誘拐モノを華麗にミックス。
まさに「どうだスペシャルだろこんちくしょう!」ってな感じだ。
今回も櫻井が鮮やかに爆弾を処理。笑えたのは冷泉教授の台詞の、
「科研の貴方がた程度の力量の持ち主」で序盤からばらしてる事。

このSPは再放送された記憶が無い。勿論未保存で観るの2回目。
「ベストセレクション2」4枚目の最後に収録されている。
このままボーナストラックも観たくなったが、一生懸命我慢した。
一気に観たら本当に勿体無い。毎週水曜日の22時に1話づつだ。
先週に観たのは第430話 昭和60年夏・老刑事船村一平退職!
殺人現場から状況説明が始まって、被害者の人物像が足早に語られる。
こうゆう流した冒頭ってのは、昔の刑事ドラマじゃよくあったかも。
だけどコナンじゃ、こうゆう唐突な始まり方は珍しいほうだ。

それにしても笑えたのは、いくら仕事上部屋にあるもんだからって、
自分のアリバイをホワイトボードに図解っぽく書いて説明する男。
「こいつが犯人ですよ」と表示されてる様なもんだ。
普通は捜査本部で刑事達がする事を犯人自らやってる画が面白かった。
目に止まったのはビデオ。今時ビデオデッキでタイマー録画は珍しい。
誘導尋問でもないのに口が滑って自白した犯人も、都合よすぎる。
死体の
ひまわりの明るいイメージとはうらはらの悲しい事件だった。
このDVDBOX、船村メインの話が多い。1と2共に4編づつ。
投票で選ばれた回を集めたBOXだ。それだけ船村メインの回が、
心に響く良作品で、大滝の名演技が好きな人が大勢いる証なのだ。

さて2回目となる船村の退職編だが、1回目は前後編で尺も長く、
妻や娘も出てたし、事件が上手く関わっていて大きく感動した。
比べてこれは1話完結。娘は電話で話すだけで登場しない。
事件は確かに船村の初手柄に上手く絡めてるがなんか薄っぺらい。

だけどラストにギュっと凝縮された感動が2つ用意されている。
娘への電話での船村の台詞にまずもらっちまう。泣きの演技だ。
そしてすぐ、この回のテーマである坂を上る神代と船村のシーン。
神代の暖かい台詞と、涙を共に堪えて坂を見下ろす2人が渋過ぎ。

この頃の話は最近再放送されてない為、当然未保存のお話だ。
「ベストセレクション2」4枚目の2つ目に収録されている。
このまま4枚目の3つめも観たくなったが、必死で抑えた。
一気に観てしまうのは勿体無いので、毎週1話づつで我慢。
先週に観たのは第351話 津上刑事の遺言!
ラインナップは、ガンダム、量産型ザク、ドム×黒い3連星、
ガンタンク+コアファイター、マゼラアタック+コアファイター、
シャア専用ザク+ドップの、全8種類とレア(シークレット)だ。
ガンタンク・シャアザク・レア以外にはカーゴかミデアのパーツが1個、
それぞれ3個集めると晴れてミデアかカーゴが完成する仕組みだとさ。
ブラインドパッケージは恐いんだけど、非常に魅力的なラインナップで、
マゼラアタック以外ならどれでも来いや!って感じでアタックチャンス!

運よく好きなドムが出て嬉しかった。やっぱ普段の行いが良いから…♪
ちと高かったけど、よく動く可動フィギュアでマグネット付きと豪華。
フォルムも精密でフル塗装と、文句なしのしろものだった。
ミデアのボーナスパーツはいらない。だって集める気ないもの。
3回裏、鳥谷の適時二塁打と金本の本塁打で3点を先制。
5回裏にも、林の適時二塁打で2点を加えて突き放した。
久保田が2点取られたが代わった藤川が2点差を守った。


打○金本・21号2ラン
投○下柳・8勝4敗 藤川・3勝2敗22S
(下柳・橋本健・ダーウィン・久保田・藤川)
場☆甲子園・18:00

「よくぞやってくれた。憎き巨人に勝って前半戦を終了だ♪
本当によく勝ってくれた。ありがとう。気持ちよかった。
6日間ゆっくり休養と調整をして、後半戦頑張ってくれ!」
均衡が破れたのは5回裏、一死満塁から押し出しの四球、
赤星の2点適時打二塁打と、坂の犠牲フライで4点先取。
先発のジャンは、5イニングを投げて被安打4の無失点。

打○矢野・2号ソロ 金本・19号ソロ
投○ジャン・5勝4敗 藤川・3勝2敗21S
(ジャン・ウィリアムス・久保田・藤川)
場☆甲子園・18:00

「よくぞやってくれた。巨人に連敗じゃ耐えられなかった。
本当によく勝ってくれた。ありがとう。気持ちよかった。
明日は前半戦の締めくくり。対巨人戦勝ち越しを目指せ」
放送時間はボリュームたっぷりの4倍。
しかも大好きな服部平次が登場。喜びは4倍どころでは収まらない。
名探偵コナンからの、ちょっと遅い誕生日プレゼント(勝手に解釈)だ。

OP後の平次とコナンの会話で、水無と本堂の件が少々。
そういや、あの『ブラックインパクト』の放送からもう1年半経った。
サンデーの原作では、その後の展開が進んでるみたいだが、
アニメ版でスペシャルとしてやるのは、いったいいつになる事やら…。
物語は2部構成で、前半の事件と後半の『探偵甲子園』は全くの別物。
でも前半の事件での和尚の台詞が、後半に深く繋がってるのが巧妙だ。
そして後半の目玉は白馬探を交えて、平次・コナン・白馬の推理対決。
見事なまでに3人の推理は別れて、久々に平次の推理ショーを堪能。
タイトルがタイトルだけに結局、白馬は引き立て役で終わった感じ。
今回は、コナンの引き立て役を何度もやってきた平次が大活躍。
平次ファンとしては、タマにはこん位目立ってくれないと面白くない。
とゆう訳で、最初から最後までおもいっきり満足できた。
先発の福原が3回3分の2投げて、被安打5の失点が4。
打線は8回まで内海の前に1点も奪う事が出来なかった。
ようやく9回に2点取ったが代わった上原に抑えられた。


打●
投●福原・2勝6敗
(福原・江草・橋本健・ダーウィン・渡辺)
場☆甲子園・18:00

「内海に8回迄単発3安打とは…。前カードの勢いは何処に?
憎たらしい巨人相手に本当に悔しい敗北試合を見せられた。
これで巨人との対戦成績は6勝7敗。負け越してるやんか」
先発の上園が3イニングを投げて、被安打6の失点が6。
打線は5回に2点、7回に1点を入れるが及ばなかった。
連勝は4でストップ。中日が巨人を抜いて首位に立った。

打●
投●上園・2勝2敗
(上園、渡辺、江草、ダーウィン、橋本健)
場☆甲子園・15:00








