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フリーページを改造
http://y392nosaka.hp.infoseek.co.jp/index.html
サイト大改造計画は順調に進行中。
先月(4月)のすごく時間がかかった『かず辞典の改造』及び、
同時に慣行したサイトへのCSS導入は、いわば初めの一歩。
いよいよ本番、各コンテンツの改造にとりかかる。
その第一段階は、よろずテーマのフリーページだ。
実はメインの中では一番新しいコンテンツだったりする。
辞典に比べれば短時間でリニューアル完了できた。
疲れた。日記を書く余力を無くしちまった。
とりあえず今月(5月)も日記はあとまわし!
あくまで本館の方を優先で進めるべし。
まぁのんびりやろうぜ…。
均衡が破れたのは7回表、新井のソロホームランで先制した。
しかしその裏、先発の岩田がスレッジの適時打で追いつかれ、
バルディリスの失策で勝ち越されてしまった。

打●新井・6号ソロ
投●岩田・5勝2敗
場☆札幌ドーム・18:00
「バルディリスのチョンボにガッカリ。
打線もスウィーニー、宮西、武田久の前に4安打で寂しい。
今夜はいつもの後半の粘りが表われなかったなあ」
連日連夜、ネットもせずにただひたすら建築と路線拡大あんど再開発。
気が付けば4時間後に仕事なんてことも度々。寝不足どころの話じゃない。
2つ目のマップもクライマックス。リニアも開通しやりつくした感はある。
あとは気のすむまで街を再開発したり新路線をマップの隅まで延ばすのみ。
建物の種類がこの倍くらいあったらもっと楽しいのになと思う今日この頃。

この勢いで3つ目のマップに手を出そうと思ったけれど、緊急ストップ。
先週途中まで進めたホームページの更新改造作業を詰める為に中断した。
適度なトコできりをつけないと、休日すべてA列車ってことになっちまう。
涙を呑んでセーブし終了。その甲斐あって明日はサイト更新できそうだ。
いきなりマリコが被害者に自己紹介し解決宣言をしたのに違和感。
これを犯人が聴いていたってのが、展開上必要だったのだろう。
その流れでちょっと変わった雰囲気のまま犯人自白の結末まで話は進む。

でも最後のマリコと土門の会話では、いつもの新・科捜研の女に戻った。
土門の台詞「お前があそこまで感情的になったの見たの、久しぶりだな」
激しく同意だ。俺もあそこまで感情的になったマリコを久々に見たぜ。
元々感情的な榊マリコだが、いつもはかなり抑えて表にだしてないもの。
そのあとのもうひとつの土門の言葉がまた面白かった。
「昔を懐かしむ様になっちゃ、お前ももう歳だな」
なんだかノスタルジックな自分に言われてる感じがした。
ちょっと変わった雰囲気の今回だったが、ラストはいつものいい雰囲気。
2点を追う3回裏、まず新井の適時打で同点にすると、
5回は二死満塁から新井のセカンドゴロと悪送球で勝ち越した。
先発の安藤は5回3分の1を投げ4失点の被安打8で6勝目。

打○
投○安藤・6勝4敗
(安藤、江草、渡辺、久保田、ウィリアムス、藤川)
場☆甲子園・18:00
「イヤな雰囲気で連敗を覚悟していたが…。
新井がやってくれた。ええとこでよう打ってくれたやないか!
貯金今期最多タイの17に大喜び♪」
相手先発の唐川を攻め、序盤3回まで毎回得点し4点リード。
しかし4回に大松に2ランを打たれ5回に里崎の犠牲フライと、
今江の適時打で同点、6回に里崎の勝ち越し適時打を打たれた。

打●
投●江草・1勝1敗
(ボーグルソン、江草、渡辺、久保田)
場☆甲子園・18:00
「ボギーが不調だった。江草は肩が出来てなかった。
久保、川崎、荻野の救援陣に抑えられ4回以降は0行進。
今夜はいつもの後半の粘りが表われなかったなあ」
525・海兵隊長ボスガン 511・エレキバス 507・サザングロス
546・ゲルショッカー首領 603・オニビビンバ 553・アブンガー
652・風見志郎 539・ワニ獣人 562・大変身! 仮面ライダーX
580・555ブラスターフォームvsオクラオルフェノク
583・V1システム 582・剣崎一真 555・仮面ライダーファイズ
523・隊長ブランク 627・仮面ライダーギャレンジャックフォーム
530・ブラックサタン大首領 642・セッタップ!仮面ライダーX
657・仮面ライダークウガペガサスフォーム

今週のベスト!
大好きなキャラ風見志郎。今週のベストは迷わずこれだ。
発売から1ヶ月経つが未だに第5記録売ってる店が見つからない。

第4期の集計。
現在90枚保有。全161種類中、79種類、ダブリは11枚。
ストックまだあるが無理。無理だけど『コンプまで、あと82種類!』
こうゆう普通でぬるい展開ばかりだと、ワンパターンと非難されそうだが、
ワンパターン上等! 自分はこうゆう普通のゲゲゲの鬼太郎が大好きだ。
古い物に魂が宿り妖怪誕生といった定石に、人間しかも純真な子供が接し、
仲良くなるお決まりの流れ。対照的な傘化けの回想も効果的だった。
やっぱ人間と妖怪のつながりはゲゲゲの鬼太郎の永遠のテーマだなと思う。

今週登場した妖怪はギュギュ。鳴き声から子供が名づけたぞうきん妖怪だ。
汚れると大きくなって、洗うと小さくなる。その正体は白うねり。
吹き付ける液で物がカビてしまうが、悪い奴じゃなくてわんぱくで可愛い。
最後、元に戻って3人の元へ走り寄る場面にゃ感動したなぁ。
(以上、昨日5月25日放送の感想)
1点リードの6回表、先発の下柳が中島に適時打を打たれた。
そして同店のまま迎えた延長11回裏、二死2・3塁の場面で、
金本の鮮やかなサヨナラ適時打が炸裂した。



打○
投○渡辺・2勝0敗
(下柳、久保田、藤川、渡辺)
場☆甲子園・18:00
「今期3度目のサヨナラ。今年の阪神はホンマ後半がアツい。
投手陣の踏ん張りにアニキが応えてくれた。お見事。
貯金今期最多の17! 万歳♪」
ふざけてても肝心なトコではしっかりキメる音也の音也らしいカッコ良さ。
そんな音也に大切な事を教わった倉沢マミに、渡が教わる流れが楽しい。
16話でモヤモヤしていたものが一気にふっきれた。

マミは親のいいなりで親と同じ道を歩かされようとしていたが、
自分の本当にやりたいことをやるべく、親とは違う道を選んだ。
その決意の引き金が音也の演奏ってのが良かった。面白いじゃないか。
こういう話を親と同じ道を歩いてる井上が書いたのか?と思ったら違った。
井上は映画を書いてるのかな。先週今週は米村。なかなかやるね米村。
ジャリ番の脚本を親子二代でやってる事に誇りを持ち好きでやってる井上。
その親子二代の番組を両方楽しんでる自分は、惰性で仕事してる有様だぜ。
1点を追う7回裏、代打の葛城が同点となる適時打を放つと、
赤星と新井と金本の3連打で、一挙に4点のリードを奪った。
8回以降はウィリアムスと藤川が抑え西武の連勝を3で止めた。


打○
投○久保田・2勝1敗
(上園、久保田、ウィリアムス、藤川)
場☆甲子園・14:00
「鮮やかな逆転勝利。今年の阪神はホンマ後半がアツい。
葛城の一打で流れが変わった。よう打ってくれたなあ!!
貯金今期最多タイの16に大喜び♪」
今週も更新そっちのけで、睡眠時間も削りながらひたすら建築と路線拡大。
ホンマこれやってると、あっと言う間に時間が経ってしまうので恐ろしい。
2つ目のマップも順調に発展し、資金は兆超え税金も余裕の状態になった。
ここからが自由に街を再開発したり、地下鉄や高架線に着手できて面白い。
電車最大60編成は少ない気もするが、そこはダイヤ組みで補うしかない。

この勢いで明日も頑張って、2つ目のマップを開発しつくすかと思ったが、
ホームページの更新改造作業をやる為に、一旦中断させる事にした。
ここらでちょっときりをつけないと永遠ハマり状態が続いてしまうので…。
涙を必死でこらえてセーブして終了。名残惜しさたるや半端じゃない。
1点を追う9回表、二死満塁から勝利の女神が微笑んだ。
赤星がレフト前2点適時打を放って試合をひっくり返すと、
続く新井がセンター前に運んで、更に2点を追加した。

打○
投○ウィリアムス・1勝2敗 藤川・1勝1敗17S
(岩田、ウィリアムス、藤川)
場☆ヤフードーム・14:00
「イヤな雰囲気で連敗を覚悟していたが…。
赤星がやってくれた。ええとこでよう打ってくれたやないか!
その裏の球児3三振も感動。リーグ30勝一番乗りに乾杯♪」
美味しそうだったので1個づつ買ってきた。
1つは『濃脂』。コクのある背骨がたっぷりと入った濃い旨味の、
尾道中華そば醤油味と謳ってある。まぁこれは普通の醤油味なんだろう多分。

気になってたのはもう1つの方。『琥珀色の塩ラーメン』だ。
パッケージには、甘さと旨みを持つ福塩を使用した透明感のあるスープに、
魚醤を加えたコク深い味わいと謳ってある。早速こっちを先に試してみた。
想像してた黄色っぽさはなく見た目は醤油ラーメンの色をしたスープだけど、
塩の味がするといった不思議なものだった。うん、これはまぁまぁ美味しい。
流石に今夜はおかわり出来なかった。『濃脂』は次のお楽しみにストック。
初回、金本が先制2点適時打。しかしこれ以降得点出来ず。
1点差に追いつかれたのちの6回裏に、安藤が突如崩壊した。
それまで3安打に抑えていたが、いきなりの5失点で敗北。

打●
投●安藤・5勝4敗
(安藤、江草、太陽)
場☆ヤフードーム・18:00
「大隣に上手く抑えられた。打たなさ過ぎだ。
大隣と小椋にあわせて11三振を喰らい、2回以降は0行進。
アンドーもたまらず自滅。非常に後味の悪いイヤな負け方だ」
561・仮面ライダーゼロノスゼロフォームvsスネールイマジン
567・スカイライダーvs仮面ライダーストロンガー
536・ゲバコンドル 578・仮面ライダー轟鬼vs東筑波のヨブコ
510・神敬介 587・スカイ&Xvsトリカブトロン&黄金ジャガー
594・ベルクリケタスワーム 527・仮面ライダーと新サイクロン号
557・仮面ライダー電王ソードフォームvs仮面ライダーガオウ
656・全能の支配者 610・仮面ライダークウガ ライジングドラゴン
649・仮面ライダー煌鬼 624・仮面ライダーV3vsハサミジャガー
532・カミキリ怪人 632・仮面ライダー響鬼vs仮面ライダー歌舞鬼
646・ツバサ大僧正 661・ネオショッカー大首領
665・仮面ライダーBLACKvsカメレオン怪人

今週のベスト!
今週のベストは仮面ライダークウガライジングドラゴンに決定。
怪人カードも嬉しいけど、ライダーカードが出るともっと嬉しいねえ。

第4期の集計。
現在72枚保有。全161種類中、65種類、ダブリは一気に増えて7枚。
さて最後はいつものお約束『コンプリートまで、あと96種類!』
初回、金本の犠牲フライで先制。しかし4回に追いつかれた後、
6回に逆転を喰らった。しかし2点を追う7回表に猛反撃。
二死満塁から平野の三塁打で3得点して試合をひっくり返した。

打○新井・5号2ラン
投○ボーグルソン・2勝1敗
(ボーグルソン、江草、久保田、藤川)
場☆スカイマーク・18:00
「もしや今期初の3連敗かと心配したが、
平野あっぱれ! 好印象の真面目なインタビューに感動。
しかしボギーの四球の多さにはまいった。球、荒れ過ぎやん」
これらの似た雰囲気を持つキーワードが上手く絡んだ感動的なお話だった。
鵺は恐ろしい妖怪だという先入観があったのでこのラストには驚かされた。
「平安京に来てあなたにあえて…」鬼太郎の言葉は心に染みたねえ。

普段の鬼太郎とは少し違う感じだったけど、こうゆう定番崩れならOKだ。
ねこ娘のうるささが目立つ様な本来の毛並みとは違う萌え路線へではなく、
シリアスで本格的なお伽話へ傾くのなら、むしろ大歓迎ってもんだ。
闘った妖怪は化け灯篭。妖怪を灯篭に変えてしまう妖力があったが、
けして強くはないと思う。だって鬼太郎が仲間無しで軽く勝てたから。
声は大友龍三郎。以前に夜叉や黒坊主もやってましたな。
(以上、一昨日5月18日放送の感想)
初回、金本が先制適時打。5回には新井と金本の適時打で加点。
しかし下柳が7回に崩れた。続く渡辺も1点失い1点差にされ、
3番手ウィリアムスが一輝に逆転2点適時打を打たれた。


打●
投●ウィリアムス・0勝2敗
(下柳、渡辺、ウィリアムス、江草)
場☆京セラD大阪・18:00
「7回裏の3投手合わせて4失点にがっかり。
6回表に加点できなかったのが大きい。あれで流れが変わった。
大好きだった吉野がオリックス移籍後初勝利。複雑な心境だ」
赤井がキールと落ち合ったのは放送開始後7分を過ぎたあたりだった。
呼び出されたのは2話前だ。とことん引っ張って延ばしてる感じがあからさま。
回想シーンも多すぎる。もっと絞ったほうが効果的なんだけどなあ。

501〜503話の3回は、2話の前後編でまとめられる内容だと思うのだが、
半分に切るのが困難だったか或いは放送日の関係で無理に3話に分けたのか、
どちらが原因だとしても失敗。少々間延びしててテンポが悪かったと思う。
あとはやっぱり衝撃が足りなかった。タイトルも含めて事前に知らせ過ぎ。
普通に展開の途中で「え?!」っとなる流れを創るのは難しいとは思うけどね。
気になったのは最後のベルモットの言葉。2発要らない1発あれば十分のトコ。
未だに何を企んでいるのか謎だ。しかし今シリーズは彼女出番少なかったなぁ。
どこかで観たことある女優さん。最初のアップですぐに思い出した。
3日前の15日に放送された新・科捜研の女4話に出ていた遊井亮子だ。
以前に仮面ライダーシリーズに出演した役者や女優や子役達が、
この「科捜研の女」にはよくゲストとして登場するが今回は逆のパターン。
しかもつい3日前の放送で観たばっかりだったので、驚いたのなんのもう。

対照的な明るい役。こっちの方が地に近そうな感じの自然で上手い演技。
おばさん扱いされてるのには笑った。全然若いと思うんだけどなあ。
バイオリンの言葉にひっかかっていたのがポイントだろうか後編が楽しみ。
今週も音也とゆりは面白かった。果たしてデートできるか。これも楽しみ。
先発の杉山は3イニングを投げて被安打5の失点2で降板。
6回に桧山の犠牲フライと鳥谷の適時打で追いつくが、
9回表、5番手ウィリアムスが福地にホームランを打たれた。

打●
投●ウィリアムス・0勝1敗
(杉山、阿部、江草、渡辺、ウィリアムス)
場☆甲子園・14:00

「残念・・・スギ期待に応えられず交代。
昨日までの流れで3タテ5連勝し貯金17といきたかったが、
それは贅沢というものか…。さぁ明後日からいよいよ交流戦だ」
劇場公開から数えるともうすぐ一ヶ月が経ってしまうといった週末の午後。
ようやく、楽しみにしていた劇場版名探偵コナン戦慄の楽譜を観に行った。
こんなに観に行くのが遅くなったのは、12年の中で初めてかもしれない。

けしてゲームに夢中になってた事だけが原因じゃない。
色々と忙しく寝不足状態が続いていたので劇場で寝るのを恐れ敬遠してた。
やっとコンディションも整ってきたので、晴れて映画鑑賞となった訳だ。
例年通りいつもの如く例外なしで、今作の感想も後日本館で改めて。
だけどサイトの更新や改造も遅れてるので、一体いつになることやら…。
頑張れ自分。感動が残ってる内に書かないなんてファンとして情けないぞ。
初回、3つの四球で二死満塁から鳥谷がセンター前適時打先制。
6回裏には、同じく鳥谷がセンター前に適時打を放ち加点した。
投げては岩田の7イニングとJFによる完封リレーで4連勝。




打○
投○岩田・5勝1敗 藤川・1勝1敗16S
(岩田、ウィリアムス、藤川)
場☆甲子園・14:00

「トリ3打点! 華麗な2本の適時打に大喜び。
新井にばかり美味しいトコ持ってかれてたまるかって感じだ。
生え抜きの嬉しい活躍で4連勝。今季最多貯金16に完敗♪」
