辞典を更新
タイガーストークを更新
仮面ライダートークを更新
http://y392nosaka.hp.infoseek.co.jp/index.html
多忙と厳しい暑さの為、サイト大改造計画は一旦小休止。
しかしレギュラー更新は、しっかりと慣行。
かず辞典は普通に8語、趣味コラムは2つ、日記も埋まった。
いつもの遅れ程度に収まっている。1週間遅れは昔っからだ。
昨年みたいな5か月間放置状態は完全に無くなった。
いけいけのやりまくりの4年前には程遠いが、更新頻度は戻ってる。
まぁブログオンリーじゃなくて、
あくまでブログは日記として使い、写真も毎日アップして、
なおかつ本館サイトを3〜5週に1回は更新してるんだから、
普通に働いてる身としては頑張ってるほうじゃないかな。
ちゅうか更新が楽しくなければとっくの昔にやめてるしね。
のんびりやろうぜ…。
1点を追う4回に同点に追いくが、運命の悪戯が阪神を襲った。
3番手のウィリアムスが大誤算。押し出し四球で勝ち越された。
なおも代打・大道に、走者一掃の二塁打を放たれ試合を壊した。


打●
投●ウィリアムス・4勝4敗5S
(安藤、アッチソン、ウィリアムス、橋本健)
場☆甲子園・18:00

「一昨日のジェフの失点が頭に残ってたので不安たっぷり。
そのイヤな予感が見事に的中してしまった。調子最悪やろが!
憎き巨人相手にカード負け越しとはひど過ぎる。自棄酒や!」
放送13年目にして史上初の名探偵コナンスペシャルイベント。
OPやEDテーマを歌ってるアーティストたちのライブを中心に、
高山みなみと山口勝平のトークも交えて繰り拡げられたコナン祭り。

これが東京開催なら遠くて断念したが、流石よみうりTV制作作品。
30分少々で行ける大阪城ホールでやると聞いちゃ黙っちゃいられねえ。
とても幸せでアツい120分を堪能してきた。
懐かしい曲から新しい曲までの沢山の名曲。ライブ用のアニメ映像。
初めて生で見た大好きな高山みなみ、倉木麻衣、三枝夕夏。
この日記のスペースじゃとても語り尽くせない感動を味わってきた。
それにしてもこの夏は素敵な思い出が目一杯だったなあ。幸せだ♪
先発の金村暁は5イニングを投げて、被安打6の1失点で降板。
2番手の江草が2失点。3点を追う6回裏が1点止まりで終了。
9回裏に1点を加えてあと1点までに迫るが、反撃はそこまで。

打●
投●金村暁・0勝3敗
(金村暁、江草、能見、久保田、渡辺)
場☆甲子園・18:00

「逆転、もしくはサヨナラを信じて応援してたが…。
やはり6回裏の1点止まりが痛かった。江草の乱調も哀しい。
グライシンガーを攻略出来ず、クルーンに完全に抑えられた」

整理番号243番は、ケツから八番目。
どうせならドンケツの250番が良かったかも。
同じ位、一時間以上待たされるならラストを飾りたかった。
まぁ女に待たされれるのは慣れてるさ。…なんてね。
サイン会&握手会に行ってきた。
場所はキタのヒルトン五階ジュンク堂。
ライブ以来の再会相手は、あいぼんこと加護亜依。
すっかり美人なった彼女の前で、年甲斐もなく緊張した。
とっておきの二十秒は、ものすごく眩しくてキラキラしてた。
元気そうで、あいぼんらしい言葉が聞けて嬉しかった。
さて…、今日はこれで終わらない。
次の会場は城ホール。 移動時間は一時間半とタップリだ。
遅い昼を食ってから突撃だ!
夏の思い出は盛り沢山♪
(以上、携帯より送信)
不定期ながらも、タマにこうゆうのをやってくれるから嬉しい。
最近はメガマックのボリュウムとゴージャスさに押されがちだったが、
このガキの頃からの大好物は、けして侮れやしないのだ。

このセールは8月いっぱいの期間限定。明後日で終了してしまう。
てな訳で、名残り惜しみつつ3個一気食いをやった。
そういや過去にも何回か同じことしてる。ホント好きだな自分。
http://kazu392.blog8.fc2.com/blog-entry-1873.html
http://kazu392.blog8.fc2.com/blog-entry-507.html
上記から歳はくったが、いまだ胃袋は衰えず。大好物を堪能した。
1回裏、林と関本の連続適時打で3点を先制し、
その後3回から6回まで、1点づつ小刻みに点を加えていった。
先発の下柳は7回途中まで投げて被安打7の失点3で11勝目。


打○バルディリス・2号ソロ
投○下柳・11勝4敗
(下柳、アッチソン、ウィリアムス)
場☆甲子園・18:00

「後半の失点は悔しいが、憎き巨人相手に勝利。
これでゲーム差は8に拡がった万歳。マジックは25が点灯♪
このまま3タテかまして憎たらしい巨人に引導を渡してくれ」
1点リードの9回表、5番手の藤川が中村紀に同点打を許した。
その裏、平野ヒットと鳥谷バンドと金本ヒットで一死1・3塁。
犠牲フライでもサヨナラの場面で林の打球がセンターに飛んだ。

打○金本・21号3ラン
投○藤川・4勝1敗32S
(杉山、渡辺、江草、ウィリアムス、藤川)
場☆甲子園・18:00

「球児が失点。しかも相手は憎き中村。
いやなムードで、あわや連敗のところを、平野が先頭ででた!
クリーンナップが仕事をして見事なサヨナラ勝利♪ 乾杯♪」
先発のボーグルソンは被安打6の2失点で5回途中で降板した。
2点を奪われた直後の裏、高橋光の適時打で1点差に迫ったが、
8回表、4番手の久保田の押し出し四球と暴投で2点を失った。

打●
投●ボーグルソン・3勝4敗
(ボーグルソン、江草、アッチソン、久保田、渡辺)
場☆甲子園・18:00

「逆転、もしくはサヨナラを信じて応援してたが…。
やはり久保田は踏ん張れなかった。マウンド度胸が足りない。
残念ながら連勝は5でストップ。気を取り直して明日頑張れ」
今話は、田んぼを壊して住宅地にした為に住み家を失った妖怪が人を襲う。
西洋妖怪やぬらりひょんらとの宿敵との対決シリーズも面白いが、
こうゆう王道もコンスタントに挟んでくれるのは、個人的に嬉しいぞ。

今回闘った妖怪は泥田坊。人型をした泥の塊に一つ目という怖い姿。
古今図鑑によると『泥田坊は田に住む妖怪、火を嫌い水を好む』らしい。
「田を返せ」が口癖。…というかそれ以外の言葉を知らないみたいだ。
放送開始後11分頃に一旦やられるが、鬼太郎は2本立てアニメじゃない。
なので14分頃しっかり復活。タイトルの退治不可能は伊達じゃなかった。
最後はなかなかいいアイデアだった。スローライフの一種だな楽しそう。
(以上、一昨日8月24日放送の感想)
4回裏に林の2ランホームランで先制し、
8回裏には金本の適時打二塁打で貴重な追加点の2点を奪った。
先発の岩田は7イニングを投げて、被安打5の無失点で8勝目。





打○林・2号2ラン
投○岩田・8勝7敗
(岩田、久保田、ウィリアムス)
場☆甲子園・18:00

「岩田が頑張った。正直ホッとした。
一時は負け越しも覚悟したがなんとか二桁は狙える。頑張れ!
雨天中止を挟んで5連勝。月初の5連敗はチャラ♪ 乾杯♪」
その強さの限りを見せつけてたど、現代パートではちょっと様子がおかしい。
ゲームをやり尽くし空しさに彷徨い歩くルークの右肩の痣が気になるところ。
強引な流れで良い事をし天国に行こうとする。死亡フラグってやつだろうか?

恵の弟が初登場。腹違いで母はユリじゃないのかなあと、なんとなく思った。
細かい説明は無かったが、ユリの息子なら恵と同じ志しを持ってる筈だし…。
静香が渡と深央に嫉妬してたが、いまいち静香と渡の関係がハッキリしない。
第1話からずっと傍にいるものの、ちゃんと間柄が描写されてないので疑問。
引っかかったのは占い師と大道芸人を襲ったファンガイア。
なんか能力の高い人を探している感じだったが、その目的は何だろう。
彼がタイガと呼ばれた赤ちゃんや渡が過去に会った少年と同一人物ってこと?
「キングになる男」は額面通り受け取っていいのかちょっと怪しい気がする。
謎が謎を呼ぶ見逃せない展開だらけで、毎回わくわく。やっぱキバは面白い。
(以上、昨日8月24日放送の感想)
均衡が破れたのは7回表。一死2・3塁から代打桜井内野安打。
その後、赤星の犠飛で加点。8回表に鳥谷の本塁打で加点した。
先発の安藤は6イニングを投げて無失点で自己最多の12勝目。




打○鳥谷・10号ソロ
投○安藤・12勝6敗 ウィリアムス・4勝3敗5S
(安藤、アッチソン、久保田、ウィリアムス)
場☆神宮・18:00

「今期あまり相性の良くないヤクルトを零封で下した。
アンドー見事に無失点。トリ二桁本塁打到達。最近よく打つ♪
このまま連勝を延ばして今月前半の黒星をチャラにしてくれ」

整理番号22番は藤川球児の背番号だ。嬉しい。
…いや、そんなことはどうでもいい。
サイン会&握手会&撮影会に行ってきた。
場所はミナミの信長書店日本橋店。
壇上に上がりしは、オシリーナこと秋山莉奈。
グラビアアイドルであり、仮面ライダーアギトの風谷真魚や、
仮面ライダー電王のナオミを演じたライダーガールでもある女優さん。
この感動は日記では語り尽くせないので、後日改めて本館にて…。
帰りに日本橋から心斎橋そして難波をうろうろぶらぶら。
劇場版さらば電王の前売券が、まだ売ってなかったのは残念だが、
前回難波に来た時と同様に、自由軒の名物カレーを並ばず食べれた。
幸せ一杯腹一杯の休日だった。
(以上、携帯より送信)
楽しみにしていた劇場版の仮面ライダーキバ魔界城の王だ。
色々と書きたい事が沢山あるが、ここはあくまで日記のスペース。
例によって後日改めて本館に。(あれもこれも溜まってるが順番に)

今回は前回以上に同時上映の戦隊モノが楽しめた。
炎神戦隊ゴーオンジャーブンブンバンバン劇場バンは面白かった。
なんせゲストの3人がデカピンクに555にダイナブラックだもの。
鑑賞後に購入したパンフレットに3人のインタビューが載ってたが、
期待以上にアツい想いが書かれていて嬉しくなった。
パンフと一緒にキバのストラップも買っちゃった。
太陽電池でピカピカ光るやつだ。ものすごく気に入っている。
1回表に鳥谷の2ランホームランで先制し、
3回表には金本の3ランホームランで加点した。
先発の下柳は援護に助けられ、3失点ながら二桁の10勝到達。



打○鳥谷・9号2ラン 金本・20号3ラン
投○下柳・10勝4敗 ウィリアムス・4勝3敗4S
(下柳、渡辺、江草、久保田、アッチソン、ウィリアムス)
場☆広島・18:00

「去年は散々なめにあってた広島戦に3タテ。
今期は対広島11勝6敗とほぼ勝ち越しのペースだ。嬉しい。
これで前カードの横浜3タテ負けもチャラになった♪乾杯♪」
毎年の事だが、関西では高校野球中継の為に1週間お休みになる。
更に、高校野球が終わるまで他地域より1週遅れの屈辱を味わう。
高校野球が終わり、やっと平日午前のイレギュラー放送で埋められるのだ。

そんな平日11時の放送なのに、今話はとてつもなく重要な回だった。
ライジングイクサの活躍なんてどうでもいいい。
渡がボタンを持ってたたのと、タイガ(?)を抱く過去クイーン真夜。
この2つの衝撃に震えた。俄然面白くなってきた。怒涛の盛り上がりだ。
今週面白かったところは三か所。一つは、ゆりに軽く止められる名護パンチ。
そして、やきもちを妬いて音也の耳を引っ張るゆり。
最高だったのは真夜の「誰にも理解されなかったって事になるわね」の台詞。
上手い! 流石の音也も強がりで返せなかった。音也の困った顔が笑えた。
1点を追いかける7回表に犠打を挟む6連打で4点を奪い逆転。
先発の岩田は6イニングを投げて、被安打3の無四球で1失点。
チームは連勝。岩田は約1ヶ月半ぶり、7月8日以来の7勝目。


打○
投○岩田・7勝7敗 ウィリアムス・4勝3敗3S
(岩田、アッチソン、ウィリアムス)
場☆広島・18:00

「岩田、本当に久々の勝利。おめでとう。
3点差で、余裕こいてみてたらウィリアムス乱調であせった。
最近負けがこんでたので不安になったが無事に連勝♪乾杯♪」
初回に鳥谷の適時打で先制し、2回表には5長短打等で5得点。
先発の安藤が4〜5回裏に攻撃を浴びて2点差まで迫られたが、
6回表に関本が満塁弾で突き放して、阪神の連敗を3で止めた。

打○林・1号ソロ 関本・6号満塁
投○安藤・11勝6敗
(安藤、久保田、江草、橋本健、阿部)
場☆広島・18:00

「良かった。本当に良かった。
アンドーの失点にはヒヤヒヤさせられたが、セキグッジョブ!
6回表の攻撃の7得点はほんま気持ち良かったなあ♪乾杯♪」
結局は、いやけ虫をやる気満々のTVプロデューサーにうつしただけの話。
いやけ虫は元より、プロデューサーもねずみ男も放置したまま終了した。
頑張り過ぎるといやけ虫がつくので適当に造った1話なんだと深読みした。

目玉おやじの解説によると、鬼太郎をダレさせたのはいやけ虫のせい。
取りついた者より、やる気のある者がいたらうつると言われている。
途中、ねこ娘が頑張ってたので、てっきりうつると予想したが外れた。
それにしても、やる気無いまま足を掴んで離さなかった鬼太郎は流石だな。
今回登場した妖怪は穴ぐら入道。冷気を吐き虫を操る狭い場所が好きな奴。
「誰さんかな?」の質問に答えても「知らん」と言い、質問を繰り返す。
目玉おやじが名乗っても一緒。逆に「お前こそ誰だ」と聞き返したり、
「名乗る程の者じゃ無い」と言いきればOK。法則崩れで助かるパターン。
(以上、昨日8月17日放送の感想)
オリンピックに関しては全国共通だが高校野球は関西のみなので1話遅れ。
毎年の事だが、この遅れた分は平日午前のイレギュラー放送で埋められる。
今回は3日後の水曜日11時から。忘れずにHDDの録画予告をやらねば。

本当にキバは、レギュラー・ゲストを問わず過去ライダー出演者が多数。
棚橋役で小川敦史が登場。仮面ライダーアギトで沢木を演じていた人だ。
彼は555やカブトにも出てたので、劇場版での秋山莉奈に次ぐ出演回数。
だけどいづれも可哀想な最期だったので、今回も…かなと予想してしまう。
真夜はなぜ棚橋の絵のモデルになったのか。なにか深い意味があるのかな。
渡が子供のころ出会ったタイガ(?)って子は、何かの伏線だろうか。
で、それを静香は知らなかった。渡とは幼馴染だと思ってたが違うみたい。
流石は名護。チェンジして『つづく』になるパターンかと思ってたが…、
「見なさいイクサの新たなる力を」と虚勢を張ってあのザマ。恐れられん。
先発の杉山は被安打7の4失点で4回途中で降板した。
江草と渡辺とアッチソンとウィリアムスは無失点で抑えた。
久保田は1失点。そして打線は吉見に対し1得点で遂に3連敗。



打●
投●杉山・2勝2敗
(杉山、江草、渡辺、久保田、アッチソン、ウィリアムス)
場☆京セラドーム大阪・18:00

「またしても3連敗。痛恨の3タテ負け。
投打ともに低調で、見るに堪えない試合が連夜続いている。
ダメだ。1日も早くオリンピック組に帰ってきてもらいたい」



