かずにっき(にっき+とらにっき+つぶやき)
新しいプラットホームは用意された!! さて…、今日はどんな想いを発車させようか・・・
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もう少しあと少し 
 2008/10/31 Fri 23:59:59
2008年10月31日
やる気を大幅に更新
http://y392nosaka.hp.infoseek.co.jp/index.html

アルバムの改造やらトークの原稿が、想像以上に手こずっている。
どっぷりと本腰据えてやらないといけないのに、全く落ち着かない。
ずっと前から予定してたホームページの更新がままならずに、
それと連動する様に、日記ですらも遠のいてしまう始末だ。

日記のほうは、いつもの如くすぐに埋まりはするけど、
本館に関してはそう簡単にはいかない。
早くしなきゃと焦れば焦るほど、ブレーキがかかるおかしな自分。
結局は焦ってもしょうがないという結論に達した。
というか無理やりそう思うことにした。
もうちょっとだけ充電期間が必要みたい。
まあのんびりやろうぜ…。

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 2008/10/30 Thu 23:59:59
プロ野球クライマックスシリーズ中継の為に、1週空いての第2話放送。
ものすごく泣かせる話だった。ちょっとくどい位の御涙頂戴物語だった。
冒頭の父を探しにきた娘と鳥居との出会いが、すごく強引で不自然だけど、
その後は、序盤からラストまでたたみかけるように感動の渦が巻き起こる。
omiyasan06.jpg
ゲストは貫地谷しほり。美形でその上に演技も上手な女優だなあと思った。
最初は父に全く関心無しみたいなそぶりを見せておきながら、
徐々に感情が高ぶっていく様が素晴らしく、笑顔と泣き顔が強烈だ。
犯人になぐりかかろうとした姿には深く感動した。若いのに魅せてくれる。

被害者の人柄も勿論だが、犯人の片割れが娘を溺愛してるとこもポイント。
それに上記の被害者の娘の感情描写に、鳥居や洋子の優しさが加わる。
こんな卑怯なまでの感動話を観て涙を流せないと人間じゃないと思う程だ。
最後の「お父さんならきっと言うね以下略」。さすがおみやさん。見事だ。
 2008/10/29 Wed 23:59:59
三順目キャンペーンモード難易度ハード4つめのマップの、
『母国の空を取り戻せ』をクリアした。
30分以内に敵全滅のミッション有り。
対空戦車及び対空砲で効率良く敵の爆撃機5機を倒せるかがカギかな。
爆撃機優先で落としていき、敵のヘリ5機は後回し。
20081029.jpg
敵の陸兵器は4機と少ないが、こっちは対空戦車が殆どなので、
ロケット砲は貴重。ヘリ達に潰される前に敵戦車を消すと非常に楽。
タッグブレイクを使えば4ターンくらいで落とせる。速攻でいくべし。
20081029a.jpg
生産出来ないが、キクチヨはゲージが溜まるのが遅いので使わなかった。
力押しキャラでかつゲージが溜まり易くブレイクできる者を選ぶと有利。
4ターンで敵全滅でクリア、評価S。300点満点。
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 2008/10/28 Tue 23:59:59
今週登場した敵は槌の子。復讐と怨念で強化した恐ろしい妖怪だ。
少年のおじいさんがその昔に火を放った怨みが、少年に襲いかかるお話。
まさに「孫の代までたたってやる?」とゆう恨み節ですな。
まあ槌の子はうめき声だけで喋らないのだが。
2008kitaro.jpg
臆病で弱い呼子が大活躍。勇気を奮って闘ったので四十七士として覚醒。
呼子に呼ばれた夜道会も同時に四十七士になった。これで8人。
先週の予告を観て、てっきり蒼坊主も四十七士になると思ってたが違った。

でも蒼坊主ほどのキャラクターが四十七士じゃない訳がないから、
いづれは蒼坊主が四十七士になるお話があると信じているぞ。
呼子は鳥取代表。夜道会は埼玉代表。現在、関東から北がかなり空いてる。
(以上、一昨日10月26日放送の感想)
工藤新一NYの事件 
 2008/10/27 Mon 23:59:59
懐かしいNY事件の、再編集1時間スペシャルが放送された。
前後に新カットが挟まれてたものの、
ゴールデンアップルの焼き直しデジタルリマスター版だ。
もう過去に何度も観たしDVDにも焼いてあるのだが、
こうやってこの時間に放送があると、つい録画してまた観てしまう。
conan08aki.jpg
改めて観て、ひとつだけピンとくるシーンがあった。
序盤で有希子が話してた、シャロンと有希子が弟子入りしたという、
日本のマジシャンってのはもしかしてキッドのパパなんじゃないかなと。
なんとなくつながってるような気がしただけなんだけど。

何度観てもこの最後の新一の台詞はカッコいい。
蘭が惚れるのもうなずけるってもんだ。
大勢のファンがいるのも納得。

しかし次週は服部平次が登場の新作。
新一以上に好きなキャラクターだ。
いやコナンで一番好きなんじゃないかな。
非常に楽しみである。
わくわく♪
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 2008/10/26 Sun 23:59:59
衝撃の展開のあとに描かれた、各キャラの苦悩が痛々しい。
渡には次狼が、太牙と深央にはビショップがそれぞれ言葉をかけるのだが、
そんな事で落ち着く訳がなく、シリアスなムードが続いてゆく。
渡に対し、どうしようもない事と突き放す深央の台詞はせつなかったなあ。
riderkiba.jpg
タイトルの母と子の再会は、2つのパートに分かれていた。
真夜と太牙の再会と、真夜と渡の再会の微妙に違う描写が良かった。
先代キングそっくりに育った太牙。音也のテンションを継いでない渡。
真夜の渡に対する冷たさも哀しいものがあった。実に重いストーリー。

もはや健吾のイクサとか、名護の寒いギャグは本当に要らない。
主要キャラのお話だけでいいじゃないかと思うが、
それじゃお子様向けヒーロー番組としては成立しないんだろう。
妥協して見ても、やっぱシリアスムードに水を差す浮きっぷりが残念だ。
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